12月
朝からちょっとそわそわしているぴあのんでした。
この日は、☆南中学校吹奏楽部の演奏会の後で、
9月より練習してきた皆さんの発表。
トーンチャイムも慣れてきて、皆さん苦もなく鳴らせるように
なりましたが、イマイチ心配。
肝心要の「松さん」が法事でいないので変わりに
「素さん」が「ら」の音を担当。
彼女も、リズム感は良く熱心なので安心はしている。
玉○谷先生の挨拶の後、演奏が始まった。
今回は私的に「音が弱いな〜」と感じる。
これは3年生がいなく1.2年生のみの演奏なので少し、
迫力に欠けたのかもしれない。
聴衆の皆さんはとても、熱心に聴いていた。
拍手が少ないかな〜これは仕方がないか・・
だって、手が上がらないし、拍手をするだけの
力がないのである。
あ〜〜もっと頑張って手拍子をして〜っと
皆さんの間を回って、触発する。
そうすると、
今まで、関心を示されなかった方が歌って下さった。
よしよし、これが大事なこと。毎回、思ううことであるが
職員の皆さん〜私のようにやって下さい(叫)
中には、聴いておられる方の側にいた職員もありましたが、
他の方もお願いします。
青い山脈〜リンゴの歌・・・
この2曲はすでに練習をしてきたので、
側によって一緒に歌うと
きちんと、歌って下さるので万歳でした。
皆さんの姿を見て職員の皆さんはどのように思われていますか?
先生がすることなので・・・・
一緒にして下さるとうれしいな〜
先生がすることではありますが、職員の皆さんも
私のように一緒にやって頂くようになると、
もっとうれしいぴあのんです。
さてさて、いよいよ私達の番が来ました。
中学生には何故私がこの場にいるのかという事や
私は何者?について説明。
少し分かってもらえた所で演奏に・・・・・・
ええええ〜〜〜〜席が〜〜〜〜空いている。
はつさんがいない〜〜〜何処へ行った〜〜〜〜。
トイレか?????トイレにいない
????何処何処?????い・な・い。
仕方が無く、相談員の中さん、ピンチヒッター
緊張をしながらも演奏・・・・やったで〜〜〜〜
上出来上出来〜パチパチ
曲目「四季の歌」(中学生は何の曲か知らなかったが・・・・)
成功〜頑張りました〜みなさん、お疲れ様〜。
ドレミは忘れても私を見て下されば曲になりますよ〜と
言い続けた。
練習の時はお昼ご飯に気がいってしまい、
「ここに我いない」の千さんも〜
文句を言いつつも頑張る桜さんも〜、
手が不自由な西さんも〜
みんな「大好き」チュウッ!
