ひでじい宝物部屋

このページはひでGの所持する、ゲームやフィギュア以外の宝物を紹介するページです。
最終更新:2008/11/10

<目次>
「あしたのジョー」関連グッズ
「あしたのジョー2」のセル画
「みゆき」のセル画
「プラレス3四郎」のセル画
「のらくろ君」のセル画
「魔法陣グルグル」のセル画
「無敵超神ザンボット3」のセル画
「機動戦士ガンダム」のセル画
「最強ロボ・ダイオージャ」のセル画
「戦闘メカ・ザブングル」のセル画
「太陽の牙ダグラム」のセル画
「聖戦士ダンバイン」のセル画
「装甲騎兵ボトムズ」のセル画
「重戦機エルガイム」のセル画
「機甲界ガリアン」のセル画
「機動戦士Zガンダム」のセル画
「巨神ゴーグ」のセル画
「蒼き流星レイズナー」のセル画New!
「機動戦士SDガンダム」のセル画
「超力ロボ・ガラット」のセル画
「魔神英雄伝ワタル」のセル画
「魔動王グランゾート」のセル画
「魔神英雄伝ワタル2」のセル画
「超魔神英雄伝ワタル」のセル画
「機動戦士Vガンダム」のセル画
「機動戦士∀ガンダム」のセル画
「ガサラキ」のセル画
「サクラ大戦」のセル画
下敷きコレクション
被り物・マスク


「あしたのジョー」関連グッズ

「あしたのジョー」の川崎市長選挙マグネット看板


「あしたのために。」という言葉が一番合いますね。
何年か前の川崎市長選挙の際に、恐らく宣伝カーに付けられていたと思われるマグネット看板です。

「あしたのジョー」のTシャツ

私が結構好きな物語後半の矢吹丈です。
ちばてつや先生のカラーイラストのプリントTシャツ。サイズは割と少ない自分も着れるLです。

「あしたのジョー」の甚平

夏から秋口に向けて活用したいです。
「あしたのジョー」のカラーイラストが背中にプリントされた甚平。サイズはMで、下は白いボクサーパンツ風です。


劇場版「あしたのジョー」のパンフレット

表紙のジョーの絵は凄く好きです。
表紙の表裏、30年以上前の物なので多少状態は悪いです。

左側がセル画になっています。
表紙をめくると、豪華なジョーのセル画が付いています。

なかなかリアルなジョーです。
オマケとしてなのか、原作の表紙らしいちばてつや先生のイラスト集も付いていました。

当時の価格で\400にしてはオマケが充実しています。
オマケの表紙用イラスト集?2枚目。


劇場版「あしたのジョー2」のパンフレット

全体の銀色は、ラストの真っ白に燃え尽きるジョーのイメージかもしれません。
表紙の表裏、「さよなら、ジョー…」の文字が泣かせます。

TV放映で使われた止め絵が随所に使われています。
これまでのジョーの闘いを振り返る、豪華な解説が載っています。

エンディングの絵は物凄く好きです。
TV版あしたのジョー2で使われた止め絵と一緒に、スタッフ等が紹介されています。

原作のラストシーンを忠実に、それでいて映画のポスター用に凝った演出がされています。
劇場公開ポスターにもなった、あの燃え尽きたジョーとそれを取り囲む出演者達の絵もあります。

よく読むと衝撃的コメントが。
豪華声優陣のキャスト表の中に、マンモス西役の岸辺シローさんも。


「あしたのジョー2」のセル画

カーロスのグローブは写っていません。
白木ジムで、ジョーがカーロスとスパーリングを始めてすぐパンチを喰らった所。

まだヘッドギアを付けているので、力石を思い出す直前です。
カーロスとのスパーリングで、ジョーがパンチを喰らって倒れた所。

「真っ白な灰だけだ」宣言に繋がる重要なシーンです。
林檎を食べながらジムから出た矢吹丈が紀子と会い、「行くかい?玉姫公園」と誘うシーン。

まだ段平にはウェートの事を告げずに一人ウェートと闘っている時。
矢吹丈が白木ジムで、金龍飛の試合のビデオを観た後、減量の為に走り出すシーン。

ホセ戦の直前、ほんの一瞬のカットです。
偶然を装いキニスキー博士と会わせようとしたが、矢吹がすぐ去ってしまう所を呼び止める白木葉子。

ハワイ編なので珍しく薄着なのです。
ホセの試合を観にハワイに行って、観客席から降りていくシーン(多分)の矢吹丈。

最後にゴロマキにKOされてしまう割と貴重なシーンです。
自分の野生的感覚を取り戻す為、ゴロマキ権藤に頼んでチンピラを集めて闘っている矢吹丈。

「一生ワイはジョーのセコンドや!」のシーンの直後だと思われます。
西と紀子に挨拶をした後、浴衣のサチを祭に連れて行く為歩き出した矢吹丈。(多分)


「みゆき」のセル画

キティフィルムの茶封筒ごと手に入れました。
沢山有り過ぎて紹介し切れないが、TVアニメみゆきのセル画。鹿島みゆきとその母親。

真ん中の小さい子供が結婚宣言する話しの様です。
主人公若松真人と教師、歌手デビューする前の荻野目洋子が声優をやっていた若松みゆきも居ます。


「プラレス3四郎」のセル画

キャラクターデザインいのまたむつみの出世作。
パソコン+プラモ+プロレスをミックスした「プラレス3四郎」、主人公の3四郎とヒロインの今日子。


「のらくろ君」のセル画

初代「のらくろ」の孫という設定みたいです。
レトロアニメ「のらくろ」を現代化した「のらくろ君」の、のらくろとケンタ(?)、お隣のリカさん。

リカさんはエアロビクスが趣味で色っぽくて大好きでした。
「のらくろ君」のレギュラー3人。リカさんが水着姿なのが良い。


「魔法陣グルグル」のセル画

観てなかったけどククリちゃんが物凄く可愛いです。
ドラクエ風RPG的な世界観が人気だった「魔法陣グルグル」の、ヒロイン(?)のククリ。

初代なのか続編「ドキドキ伝説」の方かは解りません。
「魔法陣グルグル」の主人公(?)、勇者ニケ。(どう見ても盗賊にしか見えない)


「無敵超人ザンボット3」のセル画

声優は「ドラえもん」で有名な大山のぶ代さんでした。
「ガンダム」の礎とも言える富野由悠季監督・安彦良和キャラデザインの「無敵超人ザンボット3」、主人公の神勝平。


「機動戦士ガンダム」のセル画

「ガンダム」関連は特に値打ちが高いので本物を手に入れるのも大変です。
言わずと知れたサンライズ・ロボットアニメの金字塔、「機動戦士ガンダム」のミライ・ヤシマ。

この他に瞳を開けたバージョンも有る様です。
ジャンボカードダスか何かの景品用セル画、「機動戦士ガンダム」のセイラ・マス、水着で瞳を閉じたバージョン。

この他にヒイロとリリーナのバージョンも有るらしい。
ジャンボカードダスか何かの景品用セル画、「新機動戦記ガンダムW」の女性キャラ達。


「最強ロボ・ダイオージャ」のセル画

キャラクターデザインが「ボトムズ」塩山紀生さん。
空前のガンダムブームの頃に放送されていた、「最強ロボ・ダイオージャ」の主人公・ミト王子とシノブさん。

入浴シーンは余り無かった様な記憶があります。
「水戸黄門」で言う所の「お銀」と「風車の八七」を合わせた様なヒロイン、フローラ・シノブ。

この頃は複数のロボットが合体するのが流行っていました。
多分、主人公メカ「ダイオージャ」が3体合体し終えた所。


「戦闘メカ・ザブングル」のセル画

新感覚のヒロインで凄く好きでした。
「戦闘メカ・ザブングル」の後半で、イノセントに捕獲され洗脳を受けるヒロイン、エルチ・カーゴ。

ジロンが無理矢理愛を告白して蹴られている所ですね。
主人公ジロン・アモスと、イノセントに洗脳を受けた後のエルチ・カーゴ。

ごく普通のお姉ちゃんっぽい所が良い。
途中から主人公達の仲間になったビリン・ナダ。ヒロインよりも人気が高かったキャラです。

名前解る人教えて下さい。。
小型ウォーカーマシンを操る、多分ビリンの仲間のお姉さん。すみません、名前忘れました。。

これともう1台サブ・ザブングルも居ました。
主人公メカのザブングル。後ろの羽根が折れているのでジロン専用の方だと思います。

エルチとは常にヒロインの座を巡って言い争っていた。
サブ・ヒロイン的な存在だったラグ・ウラロ。布切れの下はパンツ一丁で、お色気も担当。

戦艦がロボットに変形する元祖かもしれない。
主人公達の乗るランドシップ・アイアンギアーが変形したウォーカーマシン形態。

この娘もビリンと共に人気が高かったと思います。
途中から沢山増えてきた女性キャラの一人、確か看護婦さんの様な役柄だったマリアさん。

チルの声優は「ちびまる子ちゃん」で有名なTARAKOさんでした。
純ヒロインのエルチと、マスコット的存在のチル。ギャリーウィルに乗ってジロンと共に闘いました。

多分主人公メカが交代するのはこれが元祖でしょう。
当時では考えられなかった、番組後半から主人公メカとなる「ウォーカー・ギャリア」。


「太陽の牙ダグラム」のセル画

上流階級のお嬢様だったのが、後に赤十字の様な活動を始める。
太陽の牙ダグラムのヒロイン、デイジー。主人公クリンとはすれ違いの連続。

哀愁漂う悲劇のヒロインという感じでした。
デイジーのドレス姿。多分ラコック弁務官と社交ダンスを踊るシーンだと思う。

このラコックが最重要人物で、ガンダムで言う所のギレン的存在。
敵役の地球連合軍ラコック弁務官と、将軍(名前忘れた)が言い争うシーン。

佐藤元がデザインした、SDキャラの原点。
劇場版「ドキュメント・ダグラム」の同時上映短編映画として製作された、「チョロQダグラム」のダグラム。


「聖戦士ダンバイン」のセル画

何故かアゴに×印がある事が話題になりました。
聖戦士ダンバインの主人公、ショウ・ザマ。

戦闘服が中世ヨーロッパ風です。
主人公ショウ・ザマがダンバインを操っているシーン。

地上人に勝てない事で苦しむ孤高の騎士。
主人公ショウのライバル、バーン・バニングス。後に仮面を被って黒騎士になる。


「装甲騎兵ボトムズ」のセル画

多分フィアナと謎の宇宙船に乗った際に使った宇宙用スコープドッグだと思う。
キリコが操縦するスコープドッグが、ローラーダッシュをしてターンピックでブレーキングするシーン。

多分ウドの街で使った地上用スコープドッグだと思う。
キリコが操縦するスコープドッグが、マシンガンを撃つシーン。

父親の陰謀で人体改造されてしまった悲しき女戦士。
OVA版「赫奕たる異端」で、フィアナからキリコを愛する様促された、新PS・ネクスタントのテイタニア。


「重戦機エルガイム」のセル画

富野監督が、永野護と北爪宏幸に全権を委ねていた作品かと思われます。
「重戦機エルガイム」の主人公、ダバ・マイロードと、ヒロイン(?)のファンネリア・アム。


「機甲界ガリアン」のセル画

完全にキリコ顔ですが、性格も似ていたかもしれない。
「機甲界ガリアン」の、銀色のウインガル・ズィーに乗る主人公の好敵手・ハイシャルタット。

主人公ジョジョがまだ少年だった為、色仕掛けには中々乗りませんでした。
「機甲界ガリアン」の、主人公を手助けする謎のグラマー美女、ヒルムカ。


「機動戦士Zガンダム」のセル画

劇場版では完全カットされましたが、この辺のエピソードは中々泣けます。
「機動戦士Zガンダム」の主人公、カミーユ・ビダンが二度目に地球へ降下した際、雪山でフォウを説得しているシーン。


「巨神ゴーグ」のセル画

見て解る通り、ガンダムの安彦良和デザイン。
巨神ゴーグの主人公、悠とヒロインのドリス。ドリスが凄く可愛くて好きだった。

悪役だけど、実はいい奴という設定だったと思う。
主人公の敵役となるロッド・バルボア。ガンダムで言うシャア的な存在。

謎の島で探検する上で、主人公達のリーダー的存在に。
ドリスの父親。確か主人公の父親と交友が深かった考古学者だったと思う。


「蒼き流星レイズナー」のセル画

北斗の拳ブームの影響を受けた感じです。
蒼き流星レイズナー後半、主人公のアルバトロナル・エイジ・アスカ。

まさに北斗の拳の1シーンの様です。
蒼き流星レイズナー後半、主人公エイジの姉・ジュリアがゴステロに身包みを剥がされる所。

多分一時的に開放感に浸るシーンかと思います。
蒼き流星レイズナー前半、シモーヌが宇宙服を脱いでいる所。


「機動戦士SDガンダム」のセル画

劇場版「逆襲のシャア」の同時上映から派生しました。
佐藤元キャラデザインのOVA版「機動戦士SDガンダム」のアムロとジュドー、クリス。


「超力ロボ・ガラット」のセル画

主人公マイケル君の声優はしょこたんのお父さん中川勝彦さんでした。
3頭身ロボが6頭身ロボに変形する異色作「超力ロボ・ガラット」の、エンディングに登場する主人公マイケル。

カミルはカミーグに乗ります。
「超力ロボ・ガラット」の、主人公マイケルと仲間のカミル。

ジャンブーの普段は通学用ロボットです。
「超力ロボ・ガラット」の、主人公マイケルと愛機ジャンブー。

パティはパティーグに乗ります。
「超力ロボ・ガラット」の、主人公マイケルとジャンブー、ヒロインのパティ。


「魔神英雄伝ワタル」のセル画

やっぱり最初のシリーズのワタルが一番好きです。
魔神英雄伝ワタル、主人公の救世主・戦部ワタル。

やっぱり龍神丸が一番格好良い。
主人公ワタルが乗る魔神、龍神丸。

超売れっ子声優・林原めぐみの出世作。
超新感覚ヒロイン、忍部ヒミコ。

ヒミコが足の長さを計っている所。
ヒミコと超短足の敵役。

通称トリさん。
敵か味方か謎のキャラ、渡部クラマ。

龍王丸は鳳凰形態に変形する事が可能。
後半、龍神丸と空神丸が合体してパワーアップした龍王丸と、そのライバル邪虎丸。

トランスフォーマーのコンボイ司令官をモデルにしている。
ドアクダーの手下、敵魔神のコンボス。

ワタルファンから教えて貰いました。
敵魔神ツインカーメンがが爆発するシーン。

クラマのお陰で龍神丸は龍王丸へパワーアップ出来ました。
鳥の姿から元の人間の姿に戻った渡部クラマ。

ワタルにはお色気キャラが殆ど居ないのでレアです。
「マリアンネットのヤキヤキ記念日」に登場したドアクダーの手下、マリアンネット様。


「魔動王グランゾート」のセル画

「ワタル」の大成功を受けて、3頭身から4頭身のロボットを起用。
「魔動王グランゾート」の主人公、大地。「地」の魔動王・グランゾートを呼び出す事が出来ます。


「魔神英雄伝ワタル2」のセル画

胸に「ヘンヘン」とかいうフリスビーの様な武器があるのが特徴です。
魔神英雄伝ワタル2、主人公の救世主・戦部ワタル。新コスチュームになりました。

ヒミコは人気が高い様で写ってるのが少なかったです。
主人公ワタルと新感覚ヒロインというポジションを獲得した忍部ヒミコ。

シバラク先生のアイテムはテレカからピッチにバージョンアップ。
お馴染み救世主3人衆、ワタルとヒミコ、そして戦部シバラク。。

虎王と海火子の人間関係的位置付けが当時よく解らなかったです。
シバラク先生と、1でワタルの好敵手だった虎王、そして新キャラの海火子。

ワタルファンの方から教えて頂きました。
OVA版「終わりなき時の物語」に登場する虎王。


「超魔神英雄伝ワタル」のセル画

スポンサー・TV局が変わって雰囲気も変わりました。
超魔神英雄伝ワタル、主人公のワタル、ヒミコ、シバラク先生、と新レギュラーの聖樹。

まだ本編を観てないのでどういうキャラか解りません。。
ワタル、ヒミコ、シバラク先生、と新レギュラーの胸がデカイお姉さんスズメ、聖樹。

ほとんどスッポンポンですね。
ワタルのマスコット的新感覚ヒロイン、ヒミコの悩殺水着姿。髪の毛の止め方等、意外と可愛い。

何せ全話持ってるのにまだDVD観てないので。。
新レギュラーの、重要な鍵を握る聖樹。その正体は木の人形らしいです。

敵に囚われの身になっていたというのが定石でしょうか。
多分新レギュラー聖樹の母親?、女王の様な立場の人だと思うんですが。。

多分ゲーム用に作ったムービー用のセル画でしょうか。
主人公達が網に掛かっている上ではしゃぐヒミコ。よく見るとPS版RPGに登場するキャラも混じってる様な。

PS1版のゲーム中のセル画でしょうか?
「超魔神英雄伝ワタル」の主人公のワタルが二人で走るシーン。ゲーム版と話がリンクしているらしい。

いつも笑顔で可愛いですね。
「超魔神英雄伝ワタル」のヒロイン、忍部ヒミコの満面の笑み。

この頃はワタルと敵対してないとは思うんですが。
「超魔神英雄伝ワタル」の、主人公の好敵手的存在、虎王のアップ。

まだDVDを観切ってないもので。。
「超魔神英雄伝ワタル」の新レギュラー・聖樹と、そのお母さんなのかな?

すみません、どういうキャラだかまだ解りません。。
「超魔神英雄伝ワタル」の新好敵手キャラ、ドード。放送当時、女性に人気があったそうです。

すみません、どのシーンかは解りません。。
「超魔神英雄伝ワタル」のレギュラーキャラ、ヒミコやスズメ、聖樹、ワタル達。

すみません、どのシーンかは解りません。。
「超魔神英雄伝ワタル」の、龍神丸が最終形態に変化した姿(多分)。

すみません、どのシーンかは解りません。。
「超魔神英雄伝ワタル」の主人公ワタルが剣を構えるシーン。

すみません、どのシーンかは解りません。。
「超魔神英雄伝ワタル」のヒミコが忍法でモグラに化けたシーン。

すみません、どのシーンかは解りません。。
「超魔神英雄伝ワタル」の、戦神丸と鳥神丸が合体して敵魔神を倒すシーン。


「機動戦士Vガンダム」のセル画

ガンダム史上最年少の13歳、年上好みなパソコン少年。
「機動戦士Vガンダム」の主人公ウッソ・エヴィン。

強気で美人なお姉さんで、私は大好きなキャラでした。
「機動戦士Vガンダム」の初期のヒロイン?、主人公が憧れるお姉さんカテジナ・ルース。

その生い立ちに実はザンスカール帝国に関係が!?なんかナディアっぽい。
「機動戦士Vガンダム」の最終的にヒロインとなる、シャクティ。

自らもVガンダムを操縦し、ウッソの良きサポート役となる。
「機動戦士Vガンダム」の主人公の味方パイロット、マーベットさん。


「機動戦士∀ガンダム」のセル画

宇宙世紀の終わりに月へ移住したムーンレイスの少年。
富野監督が手掛けたガンダムの集大成と言える、「機動戦士∀ガンダム」の主人公ロラン・セアック。


「ガサラキ」のセル画

まだ観ていないシーンなので詳しい事は解りません。。
高橋良輔監督・出渕裕メカデザインのリアルロボットミリタリーアニメ「ガサラキ」の、イシュタルと朱天の対決シーン。


「サクラ大戦」のセル画

ゲーム版よりも前番組の「逮捕しちゃうぞ」に近いイメージ。
TVアニメ版「サクラ大戦」の主人公、真宮寺さくらが歌を唄っているシーン。

敵と戦って苦しんでいるシーンでしょうか。
TVアニメ版「サクラ大戦」、帝国歌劇団のトップスタァ・神埼すみれ。


下敷きコレクション

本当は初期のワタルが好きなんですが。
「機動警察パトレイバー」と、「魔神英雄伝ワタル2」の下敷き。

ナディア関連は人気があって手に入り難いです。
「新機動戦記ガンダムW」と、「不思議の海のナディア」の下敷き。

「グルグル」は少年ガンガンの付録の様です。
「キューティーハニーF」と、「魔法陣グルグル」の下敷き。

「ヴァンパイア・セイヴァー」はサターン版ソフトの初回特典でした。
「SUPERストリートファイターU」と、「ヴァンパイア・セイヴァー」の下敷き。

雑誌「GAMEST」の付録らしく、裏面には攻略メモが。
「リターン・オブ・イシター」と、「ダライアス」の下敷き。

どちらも「月刊ガンダムエース」の付録です。
「機動戦士ガンダムSEEDデスティニー」と、「機動戦士ガンダム00」の下敷き。

物凄く好きだったので特別に2枚。
「ダーティペア」の下敷き2種類。

かすみと榊さん、どっちもナイスバディで好きなキャラです。
「デッドオアアライブ・エクストリームビーチバレー」と、「あずまんが大王」の下敷き。

日本テレビ系列リメイクアニメ番宣下敷きの様です。
日テレ系列リメイクアニメ表面、「(新)鉄腕アトム」と「宇宙戦艦ヤマト3」。

全部同時期に放映が始まったアニメでした。
日テレ系列リメイクアニメ裏面、「(新)鉄人28号」と「あしたのジョー2」。

「ドーハの悲劇」はこの直後の事でした。
92年広島アジアカップ初優勝の頃の、サッカー日本代表メンバーの下敷き。

私は特に「らんぽう」が好きでした。
秋田書店の週刊漫画雑誌少年チャンピオンの黄金時代を築いた、「ブラックジャック」と「らんぽう」の下敷き。

ナナハンという呼び名も既に死後かも。
少年チャンピオンの下敷きの裏面、「750ライダー」と「ダントツ」。


被り物・マスク

ゴム製にしては結構リアルです。
円谷プロ公認、ウルトラマンの被れるマスク。結構出来が良い。

セブンはアイスラッガーがマジックテープで着脱可能。
円谷プロ公認、ウルトラセブンの被れるマスク。ちょっと首周りがゆるい。

子供向けらしく、鼻の部分が凄くキツイです。
タイガーマスクのパーティー用マスク。ちょっと出来は悪いが安かった。

当然子供向けなので、顔がはみ出てしまいます。。
倒産店から流れた物を扱っているリサイクル店にて、\48で売っていたバトルジャパン。


前のページに戻る