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<title>SinTaとiPAQとPocketPC
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<B><font color=#FFCC33>▲</font><a href="/sinta/" target="_top">HomePage</a>
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<font color=#FFCC33>■</font><a href="/cgi-bin/user/sinta/sunbbs.cgi?bbs=ipaq&mode=admin_in">Admin</a>
</B>
<center>
<P>
<font color="#558855" size="6" face="ＭＳ Ｐゴシック"><b>SinTaとiPAQとPocketPC
</b></font>
<P>以前と方針が変わっています。iPAQだけでなくJornada548もここになります。<br><br></center>
<hr><a name="frame"></a>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>地図ソフト</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-09-16 (Sun)</td></tr></table>
<P><blockquote>PocketPCに地図を入れたいな〜と思って調べてみた。<br>現在iPAQで使える地図ソフト(日本対応)は３つ。<br>G-NAVIX, プロアトラスLitePDA, Garmap for CE <br><br>G-NAVIXは使ってないので良く分からないが、使用感は良いらしい。<br>正直言うと、私的にはG-NAVIXの地図が一番好き。<br>プロアトラスの地図は私的には好きじゃない、ゴチャゴチャして見にくいから。<br><br>G-NAVIXも見た目に少々不安ありだが、とりあえずこいつに決定するつもりだった。<br>しかし、あれ？全国ないの？って事で急遽取りやめ。<br>私的には街中より郊外の地図が欲しいからこれでは使えない…<br><br>と、なると…「Garmap for CE」しか無いのか…<br>以前使っていたが、地図の準備が大変なんよな。<br>結局「プロアトラス」になっちゃうし…<br><br>MapFANが使いやすかっただけに惜しいな…<br>ゼンリンはどうなったんだ？あれが一番好きな地図なのだが。<br><br>結局、何も入れなかった(--;;
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>シール再び</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-08-08 (Wed)</td></tr></table>
<P><blockquote>覚えていますでしょうか？<br>私のiPAQの液晶のサイドをシールしたという話。<br>「■ シール結果… Date: 2001-06-16 (Sat) 」<br>その時は、入っているような気がするという歯切れの悪い回答をしていました。<br>が、はっきりさせましょう。<br>「埃は入っています。」(T-T)<br>最初程大きな埃は紛れ込んでいませんし、結論までに２ヶ月以上かかった訳ですからまったく失敗では無いと思いますが、バックを黒にすると非常に目立つんですよね。<br>動画を見なければ気になりませんが…
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>ＰＤＡ絵＆お絵描きツールの歴史 </b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-08-06 (Mon)</td></tr></table>
<P><blockquote>さてと、今回は楽々です。なんせまったく記事を書いていないのですから(^^;;<br>BiTmap Publishingのsugichさんが掲示板に「ＰＤＡ絵＆お絵描きツールの歴史」について書き込んで下さいました。<br>このままでは勿体無い（うちの掲示板は一定数で綺麗サッパリ消えますので）のでこちらにUPする事にしました。<br>最初はPocketPCから外れるので「駄文」に入れようかと思ったのですが、繋がりが悪くなるのでこちらにします。<br><br>では、以下コピーです(^^;;<br>おっと、そのまえにsugichさん、ありがとうございますm( )m<br><br>######################################################　<br><br>--------------------------------------------------------------------------<br>　まず、 「SinTaとiPAQとPocketPC」2001-07-31の項でSinTaさんが書かれてます<br>ように、ＰＤＡ絵の最初はPI系ザウルス（もししくはWiz）の手書きメモによる絵<br>がいくつかWeb上で掲載されていました。まだこの時期（1996年辺り）はWebページ<br>を持つことが今ほど一般化してなかったため、絵は描いてるけれどWebには載せて<br>ないという人達もいました。<br>　たとえば、今はPI系の絵は掲載されていませんが、<br>>>仮想的小葉〜Virtual Leaflet〜（<a href=http://www.cyborg.ne.jp/~iwaha/ target=_top>http://www.cyborg.ne.jp/~iwaha/</a>）<br>などが、当時PI系のＰＤＡ絵を掲載していたサイトです。<br><br>　その後、BiTmapPublishingでNewton絵の掲載が始まりました。これが1997年5月<br>です。（自分で自分のことを言うのはアレですが）おそらくこれが、ＰＤＡ絵を<br>それなりに広める最初になった出来事です。古参のＰＤＡ絵描きがリーフビジュア<br>ルノベルに傾倒している人間が多いのも、実は少しだけこのことに関係があるはず<br>です（笑）。<br><br>　つづいて、1998年年末にCASIOからE-55が発売され、これに合わせて友人のueno君<br>がCE用のペイントソフトを作成するということになり完成したのがグレー４色版<br>「JINZO Paint」です。インタフェース設計にマルチペイント使いがいたため、<br>NewtPaintとマルチペイントの折衷のようなインタフェースとなっています。<br>　また、当時PI系に搭載されていた手書きメモ以外には、ペイント系ツールなら当<br>然あってしかるべきの『透過ペイント』が実装されていませんでしたが、JINZO Paint<br>はそれを実装した初の高機能ツールとなりました。<br><br>　さて、この当時はまだBRAIN Pad TiPOやNewtonなどが（お絵描きで）活躍してい<br>る時代でしたが、そこにCASIO E-500登場（1999年3月）のすぐ後にPainterやPhotoshop<br>的なレイヤ構造とカラー描画機能を備えて（皆のドギモを抜きつつ）颯爽と登場し<br>たのが、Nfcanvas＝幻彩でした。1999年夏のことです。<br>　この時から、ＰＤＡ絵は多色化するべきかそれともモノクロで手軽に描ける方が<br>いいのか、という論争みたいなものがそこかしこで起こったりしました。<br><br>　そして、CPUや液晶の高性能化により、PocketPCがどんどん高性能化し、またPalm<br>もPalmIICが発売されてぼちぼちと幻彩以外にもそこそこ使えるＰＤＡ用カラーお絵<br>描きツール（＝カラー版TealPaint等）が出てくるようになりました。<br>　その時代の流れにあわせるようにして、Zaurus用モノクロお絵描きツール「ざうす<br>け」で名をはせていた夏町氏が2001年5月に突如発表したのが「PrismPaint」です。<br>このリリースの裏には、VGA液晶を備えたMI-TR1の大安売りの件があったという話も<br>あったりします。<br>　そして幻彩２や幻色鉛筆、PrismPaintのリリースに刺激を受けたかのように、<br>JINZO Paintもついにフルカラー版の製作が始まります（現在ベータテスト中）。<br>　Palmでもカラー機種が多く登場するに合わせてDrawIt!やiPaint、MemoRu!、picl16<br>などのカラーソフトが登場するようになりました。<br>--------------------------------------------------------------------------<br><br>以上が、私の知っている範囲でのＰＤＡ絵＆お絵描きツールの歴史についてです。<br><br>　余談ですが、MemoRu!はモノクロツールのSphere the Painterがインタフェースデ<br>ザインの元になっており、そのSphere the Painter開発時にはJINZO Paintのueno氏か<br>らの実装上のアドバイスがありました。また、Zaursu系ではTOK氏のPrismPaint移植<br>のPetitPaintやビューア対応などの交流もあり、カラーペイントの実装でもueno君と<br>夏町氏の間で意見の交換があったりします。<br>　このように、各ツール作成者の間での交流は、機種にとらわれずに盛んに行われて<br>います（これは、例えばCE用マスコットソフトMinuteMascotのスキン集などを見ても<br>わかると思います。＞なぜかザウルスちゃんが居たりして）<br><br>　PocketPCでのＰＤＡ絵だけでなく様々な機種、様々なツールについて調べてみる<br>のも面白いのではないでしょうか。そうすることで選択肢もぐんと広がりますし、<br>現在使用中のツールだけではわからなかった新たな要望やノウハウが見つかるかも<br>しれません。<br><br>　以下、ご参考までに、様々なＰＤＡ（ＰＤＡ絵）に関するリンクが載っているペー<br>ジをご紹介しておきます。<br><br>　PocketPC/WindowsCE以外でのＰＤＡ絵についてならば、<br>・ＰＤＡお絵描き比較表<br>>><a href=http://www2.nerv.co.jp/~sugich/newton/hikaku.htm target=_top>http://www2.nerv.co.jp/~sugich/newton/hikaku.htm</a><br>・てのひらさいず<br>>><a href=http://homepage1.nifty.com/fluorit/pda/ target=_top>http://homepage1.nifty.com/fluorit/pda/</a><br><br>　それでは。<br><br>######################################################　<br><br>さて、他のPDAのツールも調べてみれば？と有りますが、面白いとは思いますが、これ以上PDAが増えても困りますので...<br># 欲しくなると我慢出来ない人なのです(--;;<br># しかし、PrismPaintは使いやすそ〜<br><br>- 最後に<br>sugichさんのページに行ったら「記述が足りぬ足りぬ…」と書かれていて笑ってしまいました。<br>やはり、思い入れも一入なのでしょう。<br>私的には「こんな楽しみも有るんだよ〜後は実際にやっている人の絵を見てくれや、文章読むより早いでしょ？」という姿勢なのであれ以上書くことが無かったのですが。<br>人任せにしないためには、私の落書きをUPするしかないのか？<br><br>も1つ最後。<br>JZPaintではなくJINZOPaintでした。<br>関係者の方々には大変失礼致しましたm( )m<br><br>---<br>BiTmap Publishing<br><a href=http://village.infoweb.ne.jp/~fxba0022/ target=_top>http://village.infoweb.ne.jp/~fxba0022/</a><br>
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>モバ絵で遊ぶ</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-07-31 (Tue)</td></tr></table>
<P><blockquote>このページを始めて結構立ちますが、私のPDAの使い方で50%以上を占めるにもかかわらずまだ一度も記述していないネタがあります。<br>それが、「モバ絵」です。<br># 私の場合「らくがき」と書いたほうがしっくり来る気がしますが(^^)<br><br>「モバ絵(またはMobilePainting)」ってのはPDAで絵を書こうというだけのことであり、行為自体はNewtonの時代からあったようです。<br># 本質的には「電子手帳」の時代からあったのではなかろうか？<br><br>ま、堅い話はどうでも良くて、「モバ絵」でどれだけの事が出来るかというと、<br>MITSUHIRO ARITA WORKS(<a href=http://member.nifty.ne.jp/MIT/index.htm target=_top>http://member.nifty.ne.jp/MIT/index.htm</a>)を見るのが早いでしょう。<br># あまりにも凄くて「私にはモバ絵は無理だ」とか思ってしまいそうですが(--;;<br><br>また、MOBILE PAINTING WEBRING(<a href=http://member.nifty.ne.jp/MIT/webring/index.htm target=_top>http://member.nifty.ne.jp/MIT/webring/index.htm</a>)で色々なページを見るのも良いでしょう。<br><br>じゃあ「モバ絵」をするには何が必要？<br><br>ハードは別にPocketPCである必要はありません。ザウルスでもPalmでもOK。<br>しかし、私はPocketPC以外の機種の状況はわかりませんので以降はPocketPCに関する話です。<br># ザウルスのペイントツールにとっても気になるのがあるのですが…<br><br>ソフトはねふぁさんの「幻色鉛筆2」を使っています。<br>本当は「幻彩」を使いたいのですが、iPAQでは動かないのです(T-T)<br># 「幻彩２」が楽しみです。<br><a href=http://www1.mahoroba.ne.jp/~nefa/ target=_top>http://www1.mahoroba.ne.jp/~nefa/</a><br><br>もう1つはUenoさんのJZPaintです。<br>このツールにはE-55時代からお世話になっております。<br>実は、このページのロゴはJZPaintを使って書きました。<br><a href=http://203.174.72.114/t-ueno/ target=_top>http://203.174.72.114/t-ueno/</a><br>
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>約1時間半</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-07-12 (Thu)</td></tr></table>
<P><blockquote>何がって？iPaqのバッテリで可能な動画再生時間です。<br>もうチョット短い気はしますが…<br><br>今週に入ってからバッテリ警告が頻発するので何故だろう？と思っていたのですが256MのCFのせいでした。<br>別にCFがバッテリを消費していると言う意味ではなく。<br>64Mから256Mにしたために、持ち歩ける動画データが45分から3時間半に拡大したんですね。<br>当然、動画を見る時間も長くなるためバッテリが切れるのも早くなると…<br><br>もう少し持って欲しいところですね。
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>外部電源2</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-07-09 (Mon)</td></tr></table>
<P><blockquote>前回かいていた単4×3をやってみました。<br>更に単4×4もやってみました。<br><br>結論から書くと、両方共に使用にたえる物では有りませんでした。<br><br>緊急用なので、いざという時に一回だけ充電出来れば良かったのですが…<br><br>○単4×4<br>新品の電池で充電開始するも、充電中を示すLDEがいきなり弱弱しい…<br>とりあえず何処まで充電できるか試してみようとしたら、もう充電が出来なくなっていました。<br><br>○単4×3<br>充電を始めるがやはり不安定。<br>電源をつけた状態での充電は不可。<br>30％位充電したところで、充電不可(T-T)<br><br>充電が出来なくなったところで電池の残りを計ってみたが結構残っている様子。<br>おそらく2Aの大電流を支えきけれなかったのだろう。<br><br>
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>外部電源</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-07-07 (Sat)</td></tr></table>
<P><blockquote>iPAQ用の外部電源を作りました。<br>作り方は簡単。単３が４個入る電池ボックスと電源端子を買ってきて繋げるだけ。<br>1.5×4 = 6.0Vになってしまうのでチョット不安だったけど大丈夫そうです。<br>で、先日使ってみる機会がありました。<br>電車の中で外部電源を付け、そのままの状態で続きの作業をし、少しネットに繋げてからカバンの中に。<br>約一時間ぐらいでほぼ100%になっていました。<br>これは使えます。<br>最初、尻尾付きで使わなければならないのが不便だと思っていたのですが、これならほんの30分程電源端子に挿して置くだけで1日分電力はまかなえそうです。<br>一番の問題は電池ボックスの大きさですね。<br>緊急時はそうそう無いので、大きな電池ボックスはつい忘れがちです。<br>次は単4×3で挑戦してみます。<br># 電圧的にはこっちのほうが安心。
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>名称変更</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-07-01 (Sun)</td></tr></table>
<P><blockquote>名称変更しました。<br>iPAQだけでなくJornada548も此処に記入する事にします。<br>あと、PocketPC全般。<br>但しコラムに近いほうは「駄文」に書きます。<br>
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>PalmGlove購入</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-06-25 (Mon)</td></tr></table>
<P><blockquote>PalmGloveってのは↓です。<br><a href=http://www.visavis.co.jp/shop/CaseRev/palmglove.html target=_top>http://www.visavis.co.jp/shop/CaseRev/palmglove.html</a><br>(Vis-a-Visへの直リン)<br><br>何のために買ったかというとiPAQのケースとするためです。<br>実はiPAQ純正のスポーツケースも持っているのですが、大きい上に作りがイマイチで使いにくいんですね。<br># それでも結構気に入っていましたが…<br><br>さて、このケース。大きさも小さくiPAQにピッタリ(CFジャケットは入りませんよ。ノーマルでは…)なのですがベルクロにより固定しなければならないのが問題です。<br><br>iPAQの場合ベルクロをくっ付けるとジャケットが使えなくなるため大問題です。<br>方法としてはカラージャケットを使用することが考えられますが、私は持っていないためそのまま使えるかは不明です。<br><br>では私はどうしたか？<br>実はCFジャケットを組み込んでしまいました。(^^)<br>PalmGloveの裏地を切り裂き、内部の板を取り出すとCFジャケットを入れるための十分なスペースが取れます。<br>そこに以前作成したケース()を分解してCFジャケット部分を取りつけてみました。<br># 写真は後日(まだ未完成なので…)<br><br>私のCFジャケットは薄型化されているのでかなりいい感じに収まりました。<br># もう少しヤスリをかけて薄くしようと思ってます。<br><br>おそらく、ノーマルのジャケットでも収まると思いますがパンパンになるんじゃないかな？<br>
</blockquote>
<hr>
<table border=0 width=100% cellpadding=2><tr>
<td bgcolor=#808080> <font color=#FFCC33>■</font>
<font color=#FFFFFF size=3><b>シール結果…</b></font></td>
</tr></table>
<table><tr><td width=15>　</td>
<td>Date: 2001-06-16 (Sat)</td></tr></table>
<P><blockquote>忘れていたいました…K.K.さんから質問があったにも関わらず…<br><br>さて、一ヶ月ほど前に行った液晶へのシールの結果ですが…<br>なんかそれなりに機能しているようです。<br>ただ、やはりものすご〜く小さな埃は入っているような気がします。<br>なんか歯切れが悪いのはシールした時の状態のためです。<br>実は埃を完全には飛ばせなくてほとんど見えないよな埃が残っていたのです。<br>だから前回に残っていた埃か新しい埃かがとっても解りにくいのです。<br>その上、その埃と言うのが液晶を消してペンライトで照らしつつ探さない解らないようなミクロな埃たちのなのです。<br><br>でもやっぱり、すこ〜し増えている気がします。<br><br>掲示板にも書きましたが、タッチパネルを外してタッチパネルと金属フレームの間にもシールをする必要があるのかもしれません。<br>チョット危険すぎて私には真似できませんが…<br><br>あと、シールに使ったテープですが…実はただの紙テープです(^^;;<br>昔(4,5年前)に5,6本セットで購入したテープですが、ゴミを纏めたりコードを止めたりマスキングに使ったりと重宝しています。<br># ほとんど劣化しない上に剥がしやすいし、後も残らない。<br><br>本当は基盤内でコードを止めるときに使っているテープ(名前は知らない）を使った方が良いのだろうと思うのですが…<br>
</blockquote>
<hr>
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