ミクロ経済学特殊講義
博士後期課程
(2009年度・前学期)


連絡事項


基本情報


シラバス(March 31, 2009)

【授業内容】 ミクロ的な分析手法の習得を図ることを目標とします。

【授業計画】 受講者と相談の上、進めてゆきます。

【使用するテキスト・読書リスト】 受講者と相談の上、決定します。

【履修条件】 大学院・修士レベルのミクロ経済学を修得していることを前提とします。なお参考までに本教官が開講したミクロ経済学(博士前期課程)と、昨年度のミクロ経済学(博士後期課程)のページをリンクします。

博士前期課程(名古屋市立大学大学院経済学研究科)
博士後期課程(名古屋市立大学大学院経済学研究科)

【成績評価】 テスト、レポートの提出による評価にて行ないます。

【その他】 連絡事項等がある場合には、このページの掲載いたします。


講義予定(逐次更新します)

以下の日程には、予備日を入れて余裕を持たせていますので、実際の進度に応じて変更する可能性があります。

  1. 4月13日・第6時限目:イントロダクション・テーマ相談
  2. 4月13日・第7時限目:研究討論
  3. 4月27日・第6時限目:研究報告
  4. 4月27日・第7時限目:研究報告
  5. 5月11日・第6時限目:「造船業の現在」
  6. 5月11日・第7時限目:「造船業の現在」
  7. 5月25日・第6時限目:「日本の造船業1」
  8. 5月25日・第7時限目:「日本の造船業1」
  9. 6月8日・第6時限目:「日本の造船業2」
  10. 6月8日・第7時限目:「日本の造船業2」
  11. 6月22日・第6時限目:「企業−中日の比較1−」
  12. 6月22日・第7時限目:「企業−中日の比較1−」
  13. 7月13日・第6時限目:「企業−中日の比較2−」
  14. 7月13日・第7時限目:「企業−中日の比較2−」

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