名古屋における
医療と介護・健康に関する研究
(プロジェクト研究)


本プロジェクト研究の終了に際して

 本研究プロジェクトは、2006年4月よりスタートし、この3月をもって終了することとなりました。3年間にわたり、多大なご協力とご支援を頂き、ありがとうございました。心より感謝させて頂きます。今後とも本学経済学研究科ならびに附属経済研究所をお引き立て頂きますよう、よろしくお願いいたします。
 本当にありがとうございました。

2009年3月

研究代表者 澤野孝一朗

更新情報

更新情報(2007年度)

更新情報(2006年度)


研究概要


平成20年度・第13回公開シンポジウム

公立病院を考えるためのリンク

公立病院を考えるための参考資料


2008年度の活動

2007年度の活動

2006年度の活動


医療経済学へのご案内

医療サービス・政策の研究

日本では、多くの研究機関が医療サービス・政策に関する研究を行っています。以下では、私が多く活用する研究機関や研究雑誌、ディスカッション・ペーパー(略称で"DP"と呼ばれます)のサイトをリンクします。ただしリンク先の研究雑誌やディスカッション・ペーパーを読むには、経済学研究科・修士課程(大学院・博士前期課程)の理論経済学系コース修了程度の知識が、最低限必要であると思われます。またディスカッション・ペーパー(DP)は、最新の研究動向や成果を知るには非常に有益です。

政策研究機関・シンクタンク

社会保障・医療経済の研究機関

大学出版会について

最近、日本の大学では出版活動が盛んになっています。欧米の大学では、出版活動が大学の責務として考えられており、多くの大学が出版部門を持っています。最先端の研究成果や動向を紹介するために出版される書籍が多く、研究の”今”を知るには非常に有益です。

日本の医療保険制度

最近の医療経済学に関する動向


調査・研究活動(本プロジェクト研究関連)


過去に行った地域貢献・社会貢献活動


リンク


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