外国人研究生
経済学研究科
名古屋市立大学大学院


連絡事項


基本情報(2016年度)


面談の実施について

 以下の形で、指導教員の届出に関する手続きを行います。

  1. 面談の実施について
     指導計画を策定するために、、面談を実施します。以下の事項を面談しますので、準備の上、来室してください。
    (a) 研究として取り組みたいこと(入試に利用した研究計画書でも可)
    (b) これまでの経歴・職歴(書類等は必要ありません)
    (c) 今後の進路
    (d) これまでに執筆した論文やレポート(卒業論文を含む、ない場合には必要ありません)
  2. 面談の期限について
     指導教員届出以前までに面談を受けてください。面談を行っていない場合、私を指導教員にすることはできません。面談日時は相談にのりますが、私が研究室在室中はいつでも構いません。日程を相談する必要がある場合、私までメールをください。
  3. 備考
     私の指導は、負担が多いものとなります。基礎的なミクロ経済学、マクロ経済学、統計学、計量経済学の習得を目指します。統計処理ソフト等の購入など必要となる教材については、別途指定します。

過去の外国人研究生(経済学研究科)へ

表紙