演習(ミクロ経済学)
博士前期課程
名古屋市立大学大学院


連絡事項


基本情報(2017年度)


面談の実施について

 以下の形で、主指導教員の届出に関する手続きを行います。副指導教員を希望の方は、本件は関係ありません。

  1. 面談の実施について
     演習計画を策定するために、、面談を実施します。以下の事項を面談しますので、準備の上、来室してください。
    (a) 研究として取り組みたいこと(入試に利用した研究計画書でも可)
    (b) これまでの経歴・職歴(書類等は必要ありません)
    (c) 今後の進路
    (d) これまでに執筆した論文やレポート(卒業論文を含む、ない場合には必要ありません)
    (e) 本研究科での単位履修計画
    (f) 修士論文かリサーチペーパーかの選択
  2. 面談の期限について
     指導教員届出以前までに面談を受けてください。面談を行っていない場合、私を指導教員にすることはできません。面談日時は相談にのりますが、私が研究室在室中はいつでも構いません。日程を相談する必要がある場合、私までメールをください。
  3. 備考
     私の演習は、負担が多いものとなります。基本的には、統計データを取り扱い、理論的・実証的論文の作成を求めます。統計処理ソフト等の購入など必要となる教材については、別途指定します。

シラバス(March 27, 2017)

【演習内容】 各自のテーマに基づく論文作成指導を行い、研究報告技術を修得することを目標とします。

【使用するテキスト・読書リスト】 その都度指定します。

【履修条件】 澤野を「主指導教員」として届け出ている者を対象とします(「副指導教員」として届出した者は対象としていません)。

【成績評価】 発表、論文もしくはレポートの提出による評価にて行ないます。

【その他】 連絡事項等がある場合には、このページに掲載いたします。


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