鉄道紀行への誘い 総合案内

 この「鉄道紀行への誘い」は、鉄道や路線バスを使った旅の楽しさを伝えるため、2001(平成13)年の12月1日に正式開設したサイトです。まだまだ不備な点や見づらい点、また文章や写真の稚拙さは否めませんが、これからもご愛読いただければ幸いです。
 ここでは、当サイトのページやコンテンツ(内容)について、簡単に概要を説明しております。


1.国内の紀行文等について 2.海外の紀行文について 3.旅日記や雑記などについて 
4.更新履歴について 5.作者とリンク、メディア等での紹介状況について
0.ホームに戻る

(最終更新 2005/11/29)


■国内の紀行文等

 このサイトのコンテンツ(内容)のほとんどが鉄道や路線バスを使った旅の紀行文(travel notes)となっています。

 1994年ごろから現在まで様々な場所で書いたものや、仕事で書いた記事的な文章など、旅に関するものをまとめて載せています。
 国内は北海道を中心に、津軽、東北、山陰、九州などのほか、青春18きっぷを使った旅が中心です。筆者が住んでいた関係から北海道関連のものが多くなっていますが、まだ書いていない地域も、これから新たに書き足していきたいと考えています。

 学生時代に書いた文章や古い内容のものもありますが、achives(アーカイブ)としてまとめてあります。記録、参考としてお読みいただければ幸いです。

 「鉄道旅行百景」はローカル線や路線バス、フェリー、廃線跡巡りなど鉄道旅行に関する風景・旅行記を100編書いてみようという目標のもと、古い旅から最近の旅まで、日本全国、雑多ではありますが、100回のゴール目指して2002年12月から少しづつ書き足している最中です。

 また過去の紀行文を現在の段階で補正した「解説と執筆後記」postscript&comments)や雑文、エッセイ的な内容のもの(miscellary)、仕事関係で書いた記事(article)なども掲載しています。

 青春18きっぷやフリー切符に関する情報や旅に関するニュースのほか、各鉄道会社へのリンクなどをまとめたのが「青春18きっぷ&普通列車フリーきっぷ関連情報リンク集」です。旅に役立つ情報やリンクを積極的かつタイムリーに集めていきたいと思っています。


国内編へ

 ▲国内の紀行文は上記からどうぞ

 当サイト全体の総括的な文章については「鉄道紀行への誘い」もあわせてご覧ください。
▲topへ


■海外の紀行文


 海外の紀行文については、1998年からのものを「世界鉄道紀行への誘い」との表題で、まとめてあります。
 まだまだ「海外初心者」の内容ですが、興味のある方はぜひこちらもご覧ください。また、先達者の方からアドバイスなど頂けると、大変嬉しいです。


海外編へ

 ▲海外の紀行文は上記からどうぞ

 海外サイト全体の総括的な文章については「世界鉄道紀行への誘い」もあわせてごらん下さい。
▲topへ


■日常の旅日記

 紀行文以外にも、旅に関係する日常的な出来事や小さな旅などについては、日記風に「旅日記、徒然(つれづれ)に。」で書いています。できるだけ定期的に更新していきたいと思っております。


旅日記へ

 ▲旅日記は上記からどうぞ

■筆者の雑記

 当サイト内に筆者の雑記ページを2005年1月に開設しました。旅に関係する話ばかりではありませんが、できるだけ頻繁に更新するように心がけています。興味のある方はご覧頂ければ幸いです。



■更新履歴

 サイト全体の更新履歴については2002年10月分よりこちらに掲載してあります。
▲topへ


■作者、リンク等について

 当サイトの製作者については、こちらに経歴等は書いてあります。興味のある方はご覧下さい。

 特別な記述がない限り、文章は筆者本人が書きました。他の場所で発表したものもありますが、出先は省いてあります。バナーや地図等は筆者が作成しました。

 すべての写真は筆者が撮影したものですが、一部に時刻表や公的な冊子、広報誌、筆者手持ちの資料、パンフレット、一般に販売されている絵葉書等を当Web上に転載している場合があります。その旨は写真説明等に記載しています。

 写真や図表、文章等の無断転載はご遠慮ください。ただし、常識的な「引用」や「紹介」等にあたる場合、出典元(当サイトの名称および各ページタイトル等)を記載した場合はこの限りではありません。

 当サイト各ページへのリンクはすべてご自由にお願いいたします。下記にバナーもありますので、よろしければお使い下さい。

 ご参考までに、メディア、検索エンジン等での当サイトの掲載・紹介状況を、当方が把握できたものに関してはこちらにまとめてあります。

  その他ご不明な点や内容の誤り、ご意見、ご質問等がありましたら、こちらからご連絡をお寄せください。

 最後までお読みいただき、ありがとうございました!


▲topへ

ホームに戻る
▲「鉄道紀行への誘い」ホームへ戻る▲