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支え合って生きていきましょう! 投稿者:ryu 投稿日:2011/02/06(Sun) 10:37 No.286   [返信]
自立とは、自分自身の力で解決することなのですね。例えば、ひきこもりの人の場合、どうなんですか?やはり社会で支え合って自立を促すようにしなければいけないと思いますが。人、一人で生きていけないと思いますよ。支え合っていかなくては。




真の自立とは・・ 投稿者:未来星人 投稿日:2011/02/05(Sat) 07:46 No.285   [返信]
日本が復活するにはまだ時間が掛りそうですね。あと3年したらギリシャのように経済破綻するのではないかと論じている人もいます。今の不況は物は豊富だけれどもお金が回っていかない、個人も企業もお金に困っている不況です。私もバブル時代にもう少し効率的にお金を使って貯蓄をしておけばと今は反省していますが、今の中国のようにインフレの時には結構遊行費等にお金を使ってしまうのが現状だと思います。約20年ぱっとしない状態が続いている訳ですが、もしかしたらあと30年位こういう状態が続くかも知れません。お金持ちは耐えられても貧乏人は破綻するでしょう。以前TVで老後をマレーシアや台湾で過ごす方達が紹介されていましたが、住宅ローン等を抱えずに少しでもお金を残して、長くなった老後に投資する、月10万位で豊かに暮らす、もう国や企業に頼っていけない時代がやってきているのではないでしょうか。本当に厳しいですが、なんでも自分でやり解決していかないといけません。所詮組織というのは、極端に言えば上層部2割位の人達の為にあるわけで、日本も高度成長期の終身雇用制度等は崩壊しつつあります。これからは本当に個人がしっかりしないといけないと思います。勤勉・節約・貯蓄・奉仕。私の場合、休日は市民プールや図書館へ行き、映画も半額レンタルで見ています。今は旅行等は一切しないようにしています。


もっと実践的なスキルを身につけたい!! 投稿者:ryu 投稿日:2011/02/03(Thu) 10:23 No.284   [返信]
私はこれまで基金訓練を受けてきて基礎知識が身につきましたが、実際、会社に間に合うような即戦力になる知識までには至りません。実践的な知識、スキルを習得するには2,3ヶ月では短いです。社会に出て即、間に合うようなカリキュラムを組むようにしてほしいです。それと自立支援のための職業訓練校を増やしてほしいです。


失業者のための自立支援を!! 投稿者:ryu 投稿日:2011/01/27(Thu) 20:49 No.283   [返信]
政府には、失業者の自立支援のための職業訓練の学校をもっと増やしてほしいです。


新たな職業訓練と制度 投稿者:エクセル写経 投稿日:2011/01/26(Wed) 13:37 No.282   [返信]
建設業で電気屋をしていたものですが、建設業も需要が飽和した状態で、新築建てるスペースがないほど開発が進んでしまった。

今までのような職業ではすでに社会に失業するほど大勢居るにも拘らず、職業訓練で大工、溶接、旋盤などの職業訓練では社会に職がないほどのところへ新人を養成され投入してもすでに職業につけられる環境にはないだろうと思います。

10年以上前に高齢でコンピューターの職業訓練を受けましたが、当時のコンピューター教育は短期間で教わる科目が多く、ついていくことさえままならないスピードで、コンピューターに関しては以前から仕事をしながらの独学で、短期の講習会ではパソコンの機械も扱えないと感じ、

職業訓練の講習でも1教科に絞りとにかくコンピュータの機械が扱えるように教わろうと、エクセル以外の教科をすて、他の教科の授業でもエクセルばかりを遣り続け、何とかパソコンの機械が扱えるようになりましたが、高齢者であのカリキュラムではパソコンの機械さえ扱えない人が多かっただろうと思います。

昨今の建設業の環境は新築需要がなくなり、すでに建造物が立っている中での改修工事が多くなり、普通の職業訓練だけでは社会にすでに職業にしている人が多く、実働も1月に20日、15日などの職業調整をしている始末、其処に職業訓練を終えた人を放り込んでも携われることは少なく、生活にもならないところです。

今までにない職業訓練がひつようとされるところだろうとおもいます。

たとえば、今後増えてくるだろう実機(自動車、船舶、飛行機等)のリモコン化、では画像を見ながらのリモコン操縦操作、

建設業で言えばすでに建物が建っていることから、屋上からのロープでの降下で外壁にへばりついての工事訓練などがあげられます。

今までの技能講習では社会にそれなりの専門職が失職していることから、雇用は見出せず、職業訓練校で教わるような職業人がすでに失職状況にあるということです。

仕事をしていても生活が出来ない社会体制では、すでに生活だけでも命がけの社会です、生活の糧を得るにも命がけが必要で、安全を守っていては職にありつけないのが実情だろうと思います。

職業訓練も社会にない職業を作る必要があるのではないかと思います。

そこで表紙に掲載されているような足場不要の工事方法を考案しました。

http://www.hr-kaizen.com/

これなら、作業する職人も冥利がいただけるのではないかと思います。

他の職人には出来ないことをする。遣れるは職人の冥利です。


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