CAPO さん 2004年 05月 14日 12時 22分 41秒

さて、前回の続きですが、
何があったのかというと、
民家がありまして、その庭先の鳥かごに九官鳥がいたんです。
この九官鳥が、道行く人に向かって「どこに行くねん!」と
声をかけていたわけです。
なんかもう、この出来事自体が4コマ漫画みたいで、
思わず笑みがこぼれたのでした。

明日香さん>

どうも、お久しぶりです。
ご推察通り、最近までなかなか忙しかったのですが、
ちょっと暇が出来てきましたので、
またいろいろ書いていきたいと思ってます。
書く順番は、まず、エッセイを1本、次に小説、
という予定です。
ライブで演ったオリジナル曲のレコーディングもやろうと
思っているので、暇が出来たらできたで、それなりに
やることが増えるみたいです。(苦笑)
ともあれ、余裕をもって一つ一つ落ち着いて取り組むつもりです。

ライブ、次回は8〜9月あたりになると思います。
ぜひぜひいらしてください。

明日香 さん 2004年 05月 13日 12時 26分 29秒

お久しぶりです(^o^)
CAPOさんライヴで忙しかったようですね
素敵なライブのようなので、今度行ってみたいと思います。

小説の方は忙しそうで、なかなか無理のようですね
楽しみにしておりますので、またヒマをみつけて
書いてくださいね。

あと、下の続きも楽しみです。
なんなんだろう??
そういう声の出る看板があるとか??
今日また見にきますね〜(^-^)

CAPO さん 2004年 05月 12日 23時 24分 03秒

今日は暑かったですね。
昼過ぎ頃、北堀江付近を歩いていたら、突然斜め後方から、
「どこに行くねん!」
と声を掛けられました。
振り返ってみても、誰もいません。
おかしいなと思いつつもそのまま歩き出すと、
またしても「どこに行くねん!」という声が!
いよいよおかしいと思って声がした辺りに近づいてみると…。

さて何があったのでしょう?
続きは次回に書き込みます。

CAPO さん 2004年 05月 09日 17時 09分 12秒

昨夜のLiveは、盛況というほどではありませんでしたが、
内容的には前回よりも充実していたと思います。
お客さんもボクの音でゆったりした気分になってくれていれば、
成功だと思います。
少人数には少人数の良さがあるなぁと実感したし、
演奏中に充実感というか、幸せ感みたいなものが芽生えて、
ああ、ぜいたくだなぁって思いながら演ってました。
経験によってしか得られない新たな課題も見えてきたし、
いろんな意味で、ほんとに演ってよかったです。

次回VOL03は、8月頃の予定です。
お盆休みとかぶらない方がいいか、そのへんもよく考えないと
いけないのですが、出来る限り皆様の都合に合うような日取りに
しますので、次回もよろしくお願い致します。

CAPO さん 2004年 05月 07日 10時 46分 19秒

さあ、明日はいよいよLiveです。
Liveというやつは、いろんなことがもう、
フタを開けてみないと分かりません。
お客さんの入りとか、演奏や歌の調子とか、
全体の雰囲気とか…。
そんな不確定要素を楽しみたいですね。
そして皆さんに楽しんでもらえるLiveにしたいです。

というわけで、みんな行くのだ〜。

CAPO さん 2004年 05月 04日 22時 48分 41秒

旅行から戻ってきました。
行き先は鳥取県でした。
えっ?そんなマイナーな県で4日間も何すんのって?
まあ、いろいろと見所やらがあるんです。
ボクはマイナーなものが大好きですからね。

hiromiさん>

どうもです。
母の日、大したものを贈ったことがなかったんです。
今年は思い切って、フンパツしてみました。

旅行は上記の通り、鳥取でした。
友人の祖母の家があるので、そこへ厚かましくも、
おじゃまさせてもらいました。(しかも2回目)
その家は、風光明媚な漁港にあって、玄関の向かいにイカ釣り船が停まってたりします。
静かでのどかで、土地も人ものんびりしていて安らげる場所なのです。
そこを拠点にして車であちこち行ったんですが、自然と文化、人の心に触れられて、
なかなか充実した旅になりましたよ。

ギターも、最低限は練習してました。
Live前なので、怠るとヤバイですからね。(^^;)

hiromi さん 2004年 05月 03日 00時 29分 35秒

こんばんは。
母の日ですか・・・。
ここ数年、何もしていませんでしたね。
私もCAPOさん見習って、何かしてみようかなぁ。って
思えてきました。便利なものっていいですね。うん。うん。
私も考えて、贈り物しまーす。
仕事の休みが無いので、ちょっと遅めの贈り物にはなりそうですが。

旅行ですか?いいですね。
どちらに行かれるのですか?
気をつけて行ってきて下さい。
(ってゆーかもう行ってますよね。)
ギター練習頑張ってください。

では、失礼します。おやすみなさい。

CAPO さん 2004年 04月 30日 20時 30分 50秒

更新しました。
写真です。

ちょいと早めですが、母の日の贈り物ということで、
今日、食器洗浄機を買いました。
水道の分岐水栓が必要とのことで、それも合わせて買いました。
なんか、世の中、便利になっていきますね。
水道代が節約できて、洗い物の労力もなくなるわけですから。
あ、その分、電気代がかかるような…。
うーむ。

明日から旅行に行って参ります。
旅行先でもギターの練習はします。
5/4に帰ってきます。

CAPO さん 2004年 04月 29日 00時 59分 40秒

業務連絡:
 不適切な宣伝書き込みがあったので、
 削除しました。
 ひっかかる人もそういないかと思いますが、
 マルチ商法の宣伝書き込みには気をつけましょう。
 以前にもあったことですが、やり方がいかにも姑息です。
 きっとやっていることも姑息に違いありません。

CAPO さん 2004年 04月 28日 00時 25分 16秒

今日はひたすら地味な一日でした。
って、まあ派手な日がそうあるわけではないですが。
時間的に言えば、一人で何かをやっている時間が圧倒的に多いんです。
仕事も大方そうだし、勉強とかギターの練習とか、読書とか…。
だからコミュニケーションを取りたいときは、自分から出かけていきます。
それも含めて、日々の積み重ねの毎日です。
そうすることが、好きなんですね。
自分では良い意味でのオタクかなぁとか思ってます。

porto32さん>

>「ウコンを飲むこと」「よく噛むこと」「一日一万歩を目標に歩くこと」
> 以外特にしませんねえ

いや、その3つを続ければ何か得るものはあるはずですよ。
継続は力なりです。一定期間続けて、変化を見る。そして、考える。
で、再び同じ方法で行くか、改良を加えるか検討する。そしてまた続ける。
って、試行錯誤で効果を上げると気持ちいいです。
コツは、サボっても絶望せず、またやり始めること。
経験的に得た、ボクの方針です。

うがい、そういえば、最近しなくなってました。
ありがとうございます。またすることにします。

PENNTIさん>

7時半にJR集合はキツイですねぇ。
カタクリは山野草で、紫色の花をつけます。
見頃は、多分、こっちではちょうど今頃からゴールデンウィークです。
北海道でももう咲いているんですね。

尾崎エッセイ、読んで頂けたようで。
ボクは、高校時代は、「オザキのようなヤツ」と周りから言われてたので、
自意識と意地から、尾崎の曲をほとんど聴かなかったんです。
というより、危険な気がして聴けなかった…。

> ただ、私の書き込みによってCOPOさんが
> このお話をUPしようとしてくれたみたいだから、
> 読んだ時に私は悪いことをしたのかなとちょっと思ってしまったので。
> もし傷つけたならごめんなさい。

いえ、傷ついてませんし、むしろ感謝してます。
おかげで、ちょっとフッ切れたような感すらあります。
十代の苦い記憶の残骸みたいなものが、フゥッと掻き消えたというか、
いや、消えはしないんですが、さらに薄まったような感じです。
それに、最近までは、このサイトの方針として、重い内容の話は載せないように
してたんです。それは、ネットはヴァーチャルであって現実ではないのだから、
シリアスな内容よりも、「笑い」に焦点を当てた内容のものを載せた方がよいと
思っていたからなんです。しかし、最近は、読者の方達とのコミュニケーション
の流れの中で、小説も本気モードになってきたし、シリアスなネタもアリだなぁと
思うようになってきてました。ネットとはいえ、それなりに濃く良質なコミュニケ
ーションが発生してきたおかげで、その流れに影響を受けることを良しと思うよう
になったからです。(もちろん流れの質によりますが)
そういう背景もあって、PENNTIさんの書き込みが引き金となって、「まじ話」と
いう、いわばシリアスネタ解放区のような場所を設けて、「尾崎豊と僕」をUP
する運びとなったわけです。

ともあれ、尾崎豊という人は、いろんな意味でいろんな人に強烈なメッセージを
残して逝ったんだなぁと思います。ものすごい影響力です。

今のボクは、音楽を志しているには違いないんですが、
食えるプロになろうという意志はありません。
あくまで、現在の本職はプログラマだと思っています。
だから、音楽は「発展性のある趣味」という位置づけで落ち着いてます。
日曜大工ならぬ、日曜ギタリストってとこでしょうか。(^^;)
中学から大学4年までは、プロギタリストになりたい一心で生きてましたが、
いろいろありまして、今ではちょっと違ったベクトルで生きています。
一言で言えば「プロになる必要がなくなった」というところでしょうか。
一生という長いスパンの中で、自分のギターで目差す表現の形を、
経済的な実力を持ったプロにならなくとも、時間的に制約のある中でも、
実現することができると思うようになったんです。

> なんだか私も尾崎のマジ話を読んでちょっとだけど創作意欲がわいてきましたよ。
>
> ずっとパソコンへの書き込みって危険がありそうな気がして
> してなかったんですけど、ついつい岡村ちゃんのエッセイにはまって
> 書き込まずにいられなくなって世界が広がりました。
> 感謝します。

こちらこそ感謝です。自分の書いたものにはまってくれるのは、とても嬉しいです。
なんだか、ネットならではのコミュニケーションの良い方の形が
ここにあるような気もして、二重に嬉しいです。

それはそうと、「家庭教師」、傑作でしょ?
倫社はともかく、ボクも現国は好きな科目でした。
よく考えたら、浪人時代のボクは、現国の成績を伸ばしたことが引き金になって、
他の科目も飛躍的に学力が上昇したということに、今気づきました。
「家庭教師」のエッセイを書いたときは、「何で倫社と現国なんだ?」って
思ってましたが、意外にステップアップする要素として間違ってないですね。(笑)

PENNTI さん 2004年 04月 27日 22時 17分 38秒

すいません。力が入りすぎて2つも入ってしまいました。

PENNTI さん 2004年 04月 27日 20時 16分 52秒

こんにちは。今日は娘がカタクリの花(どんな花かしらないけど)を
保育園で見に行くのでなんと7時半にJR集合でした。
早いですよね〜。私も5時20分に起床してお弁当つくりました。
で、その後下の息子を保育園に連れて行って・・・
疲れた。それだけで今日一日分の体力を使いました。
体力がないのって困りますよね。仕事が休みでよかった。

『尾崎豊と僕』読みましたよ。
私が尾崎を初めて聞いたのが14歳の時で、捕まった後でした。
けっこう筋金入り(嫌がる人には凄く嫌がれるタイプ)です。
どのくらいかというと私は宇多田ヒカルが尾崎を歌うことに嫌悪感をもつほどです。
私がそのくらいの年にはとても私には歌えないと思っていたので。
何故かというと上手く言えないのでここでは書きません。
誤解を招きそうなので。まぁそれくらいの嫌なタイプってことです。

うーん、だからあえてコメントはしません。
私もいろいろな思い入れがある人だし、
凄く私の人生にとって基本への道しるべをつくった人だし、
でも私の人生はそれだけではないし、
私なら立ち入られたく部分なので。
ただ、私の書き込みによってCOPOさんが
このお話をUPしようとしてくれたみたいだから、
読んだ時に私は悪いことをしたのかなとちょっと思ってしまったので。
もし傷つけたならごめんなさい。

COPOさんは音楽を志してるそうですが、
私も作家になりたくて、10代の頃はずっと書いてました。
でも、私の表現したかったことってやっぱり最終的には尾崎に似ているんですよね。
だから凄くしんどくて、いろいろあって今は書いてませんが
今はもっと違う形で書きたいなぁという思いで時期を待っていたんです。
なんだか私も尾崎のマジ話を読んでちょっとだけど創作意欲がわいてきましたよ。

ずっとパソコンへの書き込みって危険がありそうな気がして
してなかったんですけど、ついつい岡村ちゃんのエッセイにはまって
書き込まずにいられなくなって世界が広がりました。
感謝します。

ところで私『家庭教師』だけもってなくて中古でもなくて
レンタルしてきました。(どうしても定価では買いたくない)
COPOさんのエッセイのとおり傑作でした。
私も高校のとき、現国と倫社大好きでした。
また学びたくなりました。
倫社の教科書と国語便覧(字が違うような気がするけど)は
いまだにとってあります。
それでは





PENNTI さん 2004年 04月 27日 20時 15分 19秒

こんにちは。今日は娘がカタクリの花(どんな花かしらないけど)を
保育園で見に行くのでなんと7時半にJR集合でした。
早いですよね〜。私も5時20分に起床してお弁当つくりました。
で、その後下の息子を保育園に連れて行って・・・
疲れた。それだけで今日一日分の体力を使いました。
体力がないのって困りますよね。仕事が休みでよかった。

『尾崎豊と僕』読みましたよ。
私が尾崎を初めて聞いたのが14歳の時で、捕まった後でした。
けっこう筋金入り(嫌がる人には凄く嫌がれるタイプ)です。
どのくらいかというと私は宇多田ヒカルが尾崎を歌うことに嫌悪感をもつほどです。
私がそのくらいの年にはとても私には歌えないと思っていたので。
何故かというと上手く言えないのでここでは書きません。
誤解を招きそうなので。まぁそれくらいの嫌なタイプってことです。

うーん、だからあえてコメントはしません。
私もいろいろな思い入れがある人だし、
凄く私の人生にとって基本への道しるべをつくった人だし、
でも私の人生はそれだけではないし、
私なら立ち入られたく部分なので。
ただ、私の書き込みによってCOPOさんが
このお話をUPしようとしてくれたみたいだから、
読んだ時に私は悪いことをしたのかなとちょっと思ってしまったので。
もし傷つけたならごめんなさい。

COPOさんは音楽を志してるそうですが、
私も作家になりたくて、10代の頃はずっと書いてました。
でも、私の表現したかったことってやっぱり最終的には尾崎に似ているんですよね。
だから凄くしんどくて、いろいろあって今は書いてませんが
今はもっと違う形で書きたいなぁという思いで時期を待っていたんです。
なんだか私も尾崎のマジ話を読んでちょっとだけど創作意欲がわいてきましたよ。

ずっとパソコンへの書き込みって危険がありそうな気がして
してなかったんですけど、ついつい岡村ちゃんのエッセイにはまって
書き込まずにいられなくなって世界が広がりました。
感謝します。

ところで私『家庭教師』だけもってなくて中古でもなくて
レンタルしてきました。(どうしても定価では買いたくない)
COPOさんのエッセイのとおり傑作でした。
私も高校のとき、現国と倫社大好きでした。
また学びたくなりました。
倫社の教科書と国語便覧(字が違うような気がするけど)は
いまだにとってあります。
それでは





porto32 さん 2004年 04月 26日 20時 24分 31秒

こんばんわ、お久しぶりです。 風邪完治されたそうでなによりです。 うがいおすすめですよ、帰ってきたらまず一杯!風邪をかなり防げますよ、いかがでしょうか?

肥満ですか・・私も太りすぎなので痩せなければと思いますが、今やってる「ウコンを飲むこと」「よく噛むこと」「一日一万歩を目標に歩くこと」以外特にしませんねえ、おかげで全然やせませんが・・。 

駄文で失礼しました。 また来させてもらいます。 失礼します。

CAPO さん 2004年 04月 26日 14時 09分 27秒

更新しました。
去年に書いた、尾崎エッセイです。
内容的には、かなり個人的かつヘヴィなので、
掲載しないつもりだったんですが、気が変わったということで…。(苦笑)

CAPO さん 2004年 04月 26日 00時 37分 26秒

風邪、完治です。
鼻がつまってたときは、歌の練習をするのに、
声のヌケが悪くて、かなりフラストレーションが溜まってました。
でも今はかなりヌケが良いので、この好調を維持すべく頑張ります。

昨日、土曜日は、このHPのリンクにあるタベさんの雑貨屋イベント、
ekubo02を見に、空堀のギャラリーカフェ「savori」まで行きました。
女の子向けのイベントなので、そうボクが見るべきものもないんですが、
ライブがあるとのことで、そっちが目当てでした。
リュクサンブール公園というアコーディオンの女性グループで、
すごくフレンチな曲の数々を奏で、映画「アメリ」みたいな印象を受けました。
メジャーセブンス系のコード使いに特徴があって、曲作りの参考になりました。
ややブルージーな曲調の曲もあったりして、幅の広さにも感心しました。
フワ〜ッとした空気感で、心地よかったです。
で、ライブ目当てだったんですが、出品物の中に気になるシルバーリングを発見。
けっこう、ボクの好みレーダーにビビッとくるリングだったんです!
値段は聞かなかったけど、かなり仕事が細かいので、結構高いかも。
今回は一種類だけの出品だったので、その作家さんの他の作品も見たくなり、
今度、タベさんに教えてもらうことに。わ〜い。
savoriへ行ったあとは、4Fcafeで、久しぶりに太極拳の先生たちと再会。
即興ギタリストの方とエフェクター談義で盛り上がったり。(笑)

そして、今日、日曜は、昨日買った尾崎豊トリビュートアルバムを聴きました。
ミスチルの「僕が僕であるために」が、かなりグッと来ました。
橘いずみの「路上のルール」もパワフルでエモーショナルでした。
そして何といっても、岡村ちゃんの「太陽の破片」。
もう、泣きましたよ。曲と詞の良さもさることながら、
なんて切なくて、感情がほとばしるような歌い方・・・。
アレンジも相変わらずイイし、岡村ちゃんの尾崎への想いが伝わってきて、
思わず涙ぐみましたよ。やっぱり、彼は天才です。

も〜り〜さん>

「火山高」、タイトルだけは聞いたことがあります。
ちょっと最近、映画を見る時間がとれなかったりしてます。
一番最近見たのは「マッチスティックメン」ですね。
詐欺師役のニコラス・ケイジがなかなかイイ味を出してました。
って、個人的に、ニコラス・ケイジは悪役か、B級映画向きだと思っているので、
そのへんは、ちょっと不満でしたが。(笑)

年齢の話ですが、ボクの場合、文章がオヤジくさいのかなぁ。
ダジャレと下ネタは自ら封印しているので、
分析癖が20代っぽくないのかもしれませんね。
も〜り〜さんは、文章から年齢がイメージしにくいです。
大まかに20代って感じでしょうか?
そういえば、ウチの妹も、ボクより五つ下ですが、中高生ぐらいに
よく間違えられてるみたいです。
小学生ってのはかなり凄いですね。10歳ぐらい若く見えるってことでしょ?
30歳でハタチ、40歳で30歳、そう考えるとかなり得とも言えそうです。(^^;)

penntiさん>

この時期に、雪…。
さすが北海道。っていうか、北海道でも異常なんですね。
こっちでも、ここ2日ほどちょっと冷えました。
といっても、16度とか19度とかですけど。(^^;)

penntiさんの書き込みを読んでいると、
ボクと尾崎との関係についてのエッセイをUPしたくなってきました。
随分前に書いたものなので、もう原稿は完成しているんですが、
結構赤裸々なので、HPには載せないでおこうと思ってたんです。
近日中に載せることにします。

ボクは元々太りやすい体質だったので、小学校5年生ぐらいからずっと、
肥満との戦いの日々を送ってきました。劇的に太ったことはないんですが、
お腹が出やすくて、引っ込めるのにいつも苦労してました。
やっと去年に体質改善に成功して、今は最大時より13キロ痩せてリバウンド
もありませんが、肥満は相当なコンプレックスになりますよね。
ほんと、ボクも岡村ちゃんを心の底から応援してます。

ダウンタウンDX、まだPVは確認してないんですが、
エンディング曲が岡村ちゃんの新曲であることは間違いないです。
岡村ちゃんのオフィシャルサイト(ttp://www.okamurayasuyuki.com/)に
載っています。
ボクもダウンタウンDX、見てみます。

偶然、ボクのエッセイを見つけて読んで頂き、いろいろと考えてもらえる…。
ボクの方こそとても嬉しいです。ありがとうございます。
新しいエッセイですが、上で述べた通り、まずは「ボクと尾崎」(仮題)という
エッセイを掲載します。で、多分、旅行関係のエッセイを書いて、その前後に、
新たな岡村ちゃんエッセイを書くことになると思います。
「どんなことをしてほしいのぼくに」ですか。その内、書かせて頂くと思いますが、
多分、他の曲が先になってしまうと思います。そのあたり、あしからず。m(__)m

ボクは、2年ぐらい前まで年をとるのが怖かったんですが、
最近はそうでもないです。病気をしたことが転機となって、
前向きにベストを尽くせば、老いを恐れる必要はないと思うようになりました。
仕事や趣味、すべての面においてそう思うんです。
も〜り〜さんは、もう一児の母となりボクの先を行っている感がありますが、
旦那さん共々、仲良くさせて頂いてます。
環境が30代を求める、なるほど。重みのある言葉ですね。
それぞれの年代にふさわしい生き方、気持ちの在り様ってあるんでしょうね。
現に、大学時代と社会人の今とでは心境は全く違うし、社会人1年目の時と、
今とではまた全く心境が違う…。
これからも状況の変化とともに、心境も変化するんだろうと思います。
常に現実は受け止めざるを得ないものだし、現実と上手くつきあうことも必須です。
そのことを、ここ数年の間に痛感しました。
まあ、お互い、明るくやっていきましょう。
ってことで。(苦笑)

pennti さん 2004年 04月 25日 23時 15分 02秒

昨日はなんと雪が降りました。
なんだかここ数年の天気はふざけてますね。
ホントに早く20度くらいになってもらいたいものです。

お返事ありがとうございます。
少しですが自分の気持ちが整理されてきました。
実は私も聞いてるうちに尾崎と重なる部分が出てきて少し不安になっていました。
尾崎はもう私のなかでは完結しているというか、
この人はこんな生き方をしていたら長くは生きられないだろうなと
高校生の頃から思っていて、結婚して子供が出来て(尾崎に)
少し安心したときに死んでしまったので、ショックの中にあーやっぱりと
いう気持ちもあったりして、まとまりのない文章ですがそんな感じを
岡村ちゃんにも持ってしまったのです。


岡村ちゃんの『エロ』という信念が今の社会にだんだん折り合わなくなってきて、
しかももう岡村ちゃん自体が35歳以上の中年になってしまい、
その上、きっと岡村ちゃんには考えられなかったであろう肥満が
襲ってきて、これは辛いだろうなって。


私事ですが、妊娠したときに17キロ体重が増えてびっくりしました。
子供を産んでも10キロ増のままで戻すのに2年弱かかりました。
そして結婚して、子供を産んだことによって、
今までは我慢しなくても良かったことを我慢しなくちゃいけなかったり、
折り合いつけるのにけっこう時間がかかりました。(でも不幸だったわけではありません)
しかもその上太ってたら、かなり心はブルーですよ。
それも岡村ちゃんの場合音楽以外のことはだめならなおさら・・とおもったのですが。

でもCAPOさんのいうように、
現に生きてて、復帰してくれました。
ところでダウンタウンDXの最後のPVで踊りまくってた人は岡村ちゃんなんでしょうか?
それを見るためだけに録画したのに小さくて分かりづらい上に
まったくイメージの違う人が踊ってたんですけど。
しかもその踊りはかなり岡村ちゃんぽかったんですけど。
うーん、なんか複雑。
でもCAPOさんの岡村エッセイのおかげで
久々に音楽にはまることができて嬉しいです。ここまで考えたのは尾崎以来ですね。
なんせ私は30万ほしいとずっと勘違いしてて、それも岡村ちゃんならありなんだなと
思ってたくらいのファンでしたから。
ありがとうございます。

新しいエッセイ楽しみにしています。
今度は『どんなことをしてほしいのぼくに』あたりを。

年の話ですが、私は30代になって楽しいですよ。
そして見た目は若く見られたいと思うので気合がはいります。
CAPOさんもも〜り〜さんももう少ししたら
環境が30代を求めてくるんじゃないかな。と思います。
分かりづらい表現かもしれないけど。
それでは





も〜り〜 さん 2004年 04月 25日 11時 57分 38秒

こんにちは。
韓国映画が巷ではやってますが、この前「火山高」というのを観ました。ストーリーは
めちゃくちゃだけど、CGフル活用の映像は圧倒されます。ただし、マ●リックスそのまんま(笑)
菊池秀行の「魔界学園」というのをパクったそうです。どんな話なんだろう;;;

たしかにCAPO君の場合、書き込みなどを見るかぎりでは、上の年齢を想像して
しまいます(笑)
私は、ネット上では年齢を聞かれたことがないので不明なのですが、どうなんでしょう??
実生活では2ヶ月くらい前、近所のおじさんに中学生と間違えられました。よろこんでいいのか
悲しんでいいのかわからないっす・・・
しかし大学時代の友達は、小学生に間違えられて恐喝されかけたことがあるらしいので、
ある意味すごいかも(@@)




CAPO さん 2004年 04月 24日 11時 49分 09秒

おはようございます。
風邪はほとんど治りました。
鼻づまりが少々、それぐらいです。
あと、ウコンを飲み続けている甲斐あってか、
胃の調子が最近、イイ感じです。

PENNTIさん>

どうもです。
北海道、寒いんですね。
以前ネットで知り合った方で、釧路にお住まいの方がいましたが、
その人なんて、気温が20度で暑い暑いと言ってました。

ボクも、寝ても覚めても岡村ソングが頭の中をぐるぐる回っていた
時期がありましたよ。たしかに、つまらない現実の悩みは吹っ飛びますね。(^^;)
さて、「恋人同士で君がいて幸せ」というような曲ですが、
ボクの知る限り、しっくりあてはまる曲はありません。
ボクが思うに、岡村ちゃんは、ミュージシャンとしては天才ですが、
人間としては、とっても偏った人なのではないかと。
あるサイトでわりと最近、岡村ちゃんのマネージャーが言っていたのですが、
彼は「音楽以外はダメ」な人らしいです。でも、おそらく、そのダメぶりは、
我々リスナーも感じとっていて、そこに惹かれているところがあるんだと思います。
「結果奪った後の曲」について言えば、別れたり疎遠になってしまってからの曲
はあっても、交際中のエロ以外の幸せ感を歌った曲はありません。
これは、岡村ちゃんのコミュニケーション力の弱さを現しているような気がします。
性的恋愛は強いけど、人格的恋愛や人との関係を築くことは苦手なんじゃないかと
思うんです。「性的な強さ」だけが求められることへの不満を「ビスケットLove」
の中で歌ってたりしますが、自分はセックスだけじゃなくて、ちゃんと人間として
イイところがあるんだってことを伝えたいけれど、なかなか上手く伝わらない…。
そういうところから、相手とのズレが生じて恋愛が長続きしない…。
だから、強い精神的信頼関係を築けたような恋愛経験はないかもしれませんね。
でも、いつでも本気、正直、天然だからこそ、「カルアミルク」に見られるような
コミュニケーションの失敗から生まれた「弱さ・淋しさ・求める気持ち」なんかが、
ストレートに伝わってくるんじゃないでしょうか。
ボクが思うに、尾崎と岡村ちゃんに共通するのは、破滅型であるという点です。
ただ、尾崎は硬派な破滅型で、岡村ちゃんは軟派な破滅型だったという、
その違いが生死すら分けてしまったような気がして、もしそうだとすれば、
皮肉な運命のいたずらだと思います。
太ろうが、活動休止状態になろうが、岡村ちゃんはカムバックしました。
そして、生きていればこそ、彼を求める多くのファンの期待に応えることができる…。
尾崎の分まで、岡村ちゃんには頑張って欲しいですね。

家庭教師のライブ、イイですね。もう、一番ノッていた頃です。
去年、Rock in Japaneseとかいうイベントに15分だけ出演(7年ぶり)したときも、
そのパフォーマンスで、2万人の観衆の雰囲気をガラッと変えたらしいです。
やっぱり、凡人にはない何かを持ってますね。

あとボクの年齢ですが、ネットではよく30代ぐらいに間違えられます。
イイ方に解釈するようにしてます。(^^;)
仕事関係では、大体3つ4つ若く見られることが多いです。

長くなりましたので、このへんで。
ではでは、また。

PENNTI さん 2004年 04月 23日 23時 41分 19秒

こんばんわ。風邪の調子は良くなったでしょうか?
北海道は寒いです。なかなか暖かくなりません。
また岡村のことなんですけどいいですか?
私のまわりには尾崎のファンも岡村のファンもいないので寂しいです。
最近、尾崎のトリヴュートが発売されて、語り合える人を探したのですが
みんな、私の話を聞いて苦笑いするばかりで・・・
ところで私も改めて岡村ちゃんとよばせていただきます。
私、CAPOさんのエッセイを読んで、今までBGM程度にしか聞いてなかった
岡村ちゃんについて凄く考えるようになったんですよね。
もう寝ても覚めてもって感じで。
人についてはよく考えるほうなんですよ。
ここ最近では、マルチ商法を押し付けてくる絶対的な良識をもった人で
私のためになるから是非やってほしいようなことを一年にわたって言ってくる
保育園の父兄について考えてて、(子供が同じ保育園だからはっきり断りづらいんですよ)
でも、おかげさまですっかりその人のことはどうでもよくなりました。
そして本題ですが、私この間出勤途中の車のなかで気付いたのですが、
岡村ちゃんの、恋人どうしで君がいて幸せっていうような曲はあるのでしょうか?
ナンパしたり、片思いだったり、エッチなことしたりする曲はあるけど。
『大好き』とかそうかなとも思うけど、私はこの曲を初めて(10年以上前)聞いたときから
どうして君のためじゃなくて女の子のために歌うんだろうと思ってたんですよ。
あと彼氏のいる女の子に片思いしたり、僕のほうがいい男だって言う曲はあるけど
結果奪った後の曲ってありますか?
私は槙原も好きなんですが凄く対照的だなと思って。
それって岡村ちゃんの美学というか、自分の受け持ち担当はそうところにないと
認識して変態に徹してるのか、興味がないのか、経験したことがないとか
いろいろ考えられるんですけど。知らない曲もあるだろうから教えてください。
でもこれは思うんですけど、岡村ちゃんは太って凄く人生が変わって自分でも
びっくりしたでしょうね。わたしもびっくりしました。そしてずっと学校とか
修学旅行とかがテーマの歌をつくるのは限界があるでしょね。
だから『禁じられた生き甲斐』以降の曲は聞いてて悲しくなるようになりました。

そういえば話はガラッと変わりますが、『家庭教師』のライブビデオ見ましたが、
かっこよかったですよ。確かに『俺の子供を産んでくれー!』と叫んでいました(笑)
でも、一番良かったのは『気持ちいいかい?』と観客に聞いてるところで、
たぶん私が思うに、普通のライブでは『みんなノってるかい?』ということなんだろうけど
なんだか私も確かに気持ちよくて、ちょっと驚きました。

ところでCAPOさんて私よりもけっこう年下なんですね。私は去年30代に
突入しました。でも文章も上手いし、洞察力もあるので私と同じくらいか、年上かと
思ってましたよ。ってショックですよね。 
岡村ちゃん 万歳!! ねむなってきたので寝ます。

CAPO さん 2004年 04月 21日 23時 17分 39秒

今日は良いお天気でした。
外はちょっと暑いぐらいでしたね。
明日は最高気温28度の予報が出てますが。(汗)
今朝、近所の駅前のケヤキ並木の道を歩いてたら、
なんと、カルガモが2羽、車道をトコトコ歩いているではありませんか!
十何年かこの町に住んでますが、こんなことは初めてです。
あまり車の通る道ではないので、すぐに危険があるというわけじゃないんですが、
カルガモが車道を抜け出すまで、ハラハラして見てました。
それなりに人通りのある場所に、野生のカルガモが歩いている光景は、
実に異様であり、また微笑ましくもありました。
っていうか、飛べよ!鳥なんだから。

PENNTIさん>

さっそく読んで頂き、ありがとうございます。
ナルシストって、すごく好みが分かれますよねぇ。
ボクは、好きな方に傾きつつあります。
「早熟」のジャケット、アレでしょう?(笑)
普通、アレを本気でやっちゃう人はあり得ないです。(笑)
「Dog Days」、ボクも好きな曲の一つです。
あの曲って、サウンド的には爽やかですよね。
でも、岡村ちゃんの歌いっぷりはとても甘美です。
「言葉より強く 心より脆く」とかグッと来ます。
ボクの友人の一人は、この曲を聴いて耳をふさいでました。(笑)
どうやら、心が拒否反応を起こしたらしいです。
確かに、岡村ちゃんが歌い踊るサマが、目に浮かんできますね。(^^)

「チャームポイント」あたりの頃の岡村ちゃんは、
「家庭教師」のあと、長い充電期間中で、やっとアルバムを出そうという頃で、
確かに、90年代半ばの若者や社会の風潮に怒っている感じがします。
ヘアヌードが当り前になり、コギャル、援交、テレクラがはびこり、
若者達の恋愛から、ロマンティシズムが薄れていき、性的にオープンというよりは、
無自覚で堕落的な状況が蔓延しだした時代です。
ちょうどその頃、小室哲哉と岡村ちゃんがTVで真面目に対談しているんですが、
そこで、岡村ちゃんが面白いことを言ってました。
どうも、岡村ちゃんは、クラブのお立ち台で踊っている子とか、コギャル達が、
家でもセクシーな生活をしているのかということを、とても気にしているようでした。
それに対して、小室氏は、「いや、コギャルのセックスアピールは、武装でしょ」
「コギャル=Hっていう公式に則った武装を、家に帰ったら脱ぎ捨てて、そしたら、
 無味乾燥な女の子になるかもね。」みたいなことを言ってました。
たぶん、そういう状況が、岡村ちゃんには許せなくなってたんだと思います。
お前ら、セクシーならセクシーで通せよ!みたいな。(笑)
だって、岡村ちゃん自身がそういう一貫性のある人ですからね。
その恋愛とかセックスとかに対して、本気じゃない遊びがはびこる風潮がイヤだった
んだと思います。それで、どんどん、恥じらいとか慎みとかそういうものが
薄れていき、「君達、そういうのはセクシーじゃないんだよ!」みたいな憤りを
歌っている曲が「チャームポイント」や「ハレンチ」なんだと思います。
それに比べて、今回、エッセイで取り上げた「いじわる」は、本当にセクシーな
遊びの世界を描いてます。欲望を隠さないけれど、慎みも恥じらいもあって、
かけひきもある、だから、やり甲斐があるんじゃないか!って感じです。
岡村ちゃんなりの純愛なんだと思います。
サウンド的には、サンプリングというコラージュ的な手法が目立つようになって
ますが、密度が非常に濃く、さらに高いクォリティに仕上がっていると思います。
この頃の岡村ちゃんは、音よりも詞に壁を感じていたようです。
数年間もアルバムを出さなかった理由は、「何百曲も曲は出来ているけど、
詞が出来ないから」だそうです。

他のエッセイ、古いネタでやや鮮度の落ちているものも多いですが、
よければ読んでやってください。

それはそうとして、風邪に葛根湯ですか。
検討してみます。

PENNTI さん 2004年 04月 21日 12時 00分 52秒

こんにちわ。更新された岡村エッセイ楽しく読ませていただきました。
私はナルシストが大好きなので(自分は恥ずかしくて出来ないのでうらやましい)
ただただ尊敬してしまいます。
『早熟』かいました。中古だけど。
確かにジャケットはあれでしたね(笑)
改めて歌詞もじっくり読みました。私は『Dog Days』の
チャカが歌っている合間に「オゥ」とか「アァ」とか(うまく表現できないのが悔しい!)
振られて残念がっているところをきくとしびれます。
どんな顔や素振りでやっているのか想像できますよね!
ところで「チャームポイント」や「ハレンチ」等(比較的新しい曲)
についてはどういう見解ですか?
私は曲を聞いただけの感想ですが、岡村のコギャルや援助交際など、
今の社会に対する怒りが感じられます。
シャウトも前のようなエッチな感じよりも怒っているような感じが見受けられるし
すごく昔を懐かしがっているような気がします。
でも見捨てられないよ、楽しく僕と生きなおそうよみたいな感じかな?
サウンド的な部分については素人なので分からないのですが。
さらっときくと素敵な曲なので、岡村マジックにはまって冷静な判断が出来ません!!
なかなか忙しくて時間がないのですが、
今度ゆっくり他のエッセイも読んでみようと思います。
それはそうとして、風邪はお湯で溶かしてのむ葛根湯が私には良く効きます。
お大事に。

CAPO さん 2004年 04月 20日 16時 50分 35秒

最近、また風邪がぶり返し気味です。
出たり引っ込んだり、症状は軽いんですけど、
鬱陶しいです。

それはそうと、更新しました。
久々の岡村ちゃんエッセイです。(っていうか、曲のレビュー)
原稿は早く上がってたんですが、なんだかんだで、
文字サイズとかの編集に手間取って、結構疲れました。

今からギターの練習します。
多少しんどくてもやっとかないと、腕が鈍りますからね。

も〜り〜さん>

そうなんですよ。
風邪、しつこいんです。
治ったと思ったら、また熱っぽくなったり。

大阪でも繁華街を自転車で移動するのが、流行ってます。最近。
ミナミは超便利なんですが、キタは、道路が渡れないところが多いので、
電車&徒歩の方がいいような気がします。

4Fcafeは、最近は、午後からの営業になってますので注意してください。
「CAPOの知り合いで〜す」って言えば、通じると思いますので、
ぜひぜひ、行ってみて下さい。

東京エッセイも、近々UPします。

も〜り〜 さん 2004年 04月 20日 11時 33分 26秒

こんにちは。最近風邪はやってるみたいですよ。うちも
しのぶ猫が最初に風邪ひいて、そして家族全員に感染。
ついでに友人とその赤ちゃんも風邪ひき。
気をつけましょ〜(++)

東京行きおつかれさまでした。
私も東京に住んでいましたが、ファッションの違いまでは
気づかなかったです。
もっぱら気にしていたのは、スーパーの値段とか手に入れやすい
食材の違いとかばっかりで(^^;
あとは自転車を使う人が、東京のほうがよく目についた事ですかにゃ。
東京エッセイ、楽しみにしてまする。

ライブにはちょっと行けないんですが、4Fcafe面白そうなので、いつかお昼とかにでも
子猫連れて行ってみたいですにゃ☆

CAPO さん 2004年 04月 16日 17時 35分 16秒

2つ更新しました。
1つは、写真です。
もう1つは、今度のLiveのセットリストです。
なんだかんだで、今回もてんこ盛りです!
いろんな意味で、前回を凌ぐLiveになります。間違いない!(長井秀和風)

ここ3日ほど、風邪気味でした。
ちょっとノドが痛くて、ちょっと熱っぽくて、ちょっとだるい…。
って感じだったんですが、今朝には全快しました。
風邪にしては治りが早いような気もしますが、結果All right!
それにしても、なんだったんだろ?

Hiromiさん>

どうもこんばんは。
だいぶ笑って頂けたようで、ありがとうございます。
もずくまで読んで頂いたようで。(笑)
Live,来れないんですね。
お仕事、頑張ってください。
最近、行きたいけど来れないよ〜!というお知らせを
けっこう頂いていて、動員に不安を感じております。
前回もそうだったので、毎度といえば毎度のことですが…。(苦笑)
へこまず頑張っていきますよ〜。(^o^)

で、さて、あなたは一体誰なんでしょうか?
うーむ、うーむ。推理してみます。
まず、ボクの知人で「ヒロミ」という名前の人はいるにはいます。
しかし、土曜に仕事があって、大阪にいて、1〜2ヶ月後にお会いできる…、
という人は、ボクの知っている「ヒロミ」さんではないですね。
どうも、名前から推測するのは無理そうですね。
となれば…、書き込みの時刻、1〜2ヶ月、大阪の空の下、曲作り大変…、
ピカッ!(ひらめきの電球点灯)
分かりました。たぶん。
違ってたら恥ずかしいので、メールしますね。(←やけに弱気)

また、いつでも書き込んで下さいませ。

Hiromi さん (hiromi2000@gold.livedoor.com) 2004年 04月 16日 01時 19分 56秒

こんばんは。はじめて書き込みします。
HPを楽しく拝見させて頂きました。
だいぶ、笑わせて頂きました。
東京に行ってたんですね。
お帰りなさい。
ところで、もうすぐLIVEですね。
行ってみたいです。
しかし・・・
仕事です。
曲作り大変でしょうね。
同じ大阪の空の下で応援してます。
さてさて、私は誰かわかりますか?
また、1〜2ヶ月後にお逢いできるかな。

あぁっ。私ももずく大好きですよ。
岡村ちゃんも聞いてみたいです。

CAPO さん 2004年 04月 12日 17時 27分 56秒

今、東京から帰ってきました。
新大阪に着くと、なんかホッとしました。
ああ、マイホームタウンだなぁと。

東京と大阪で、人に関して根本的に違う要素の一つとして、
ファッションの違いに気づきました。
何ていうか、大阪人って、ホントに自分の好きな物を身につけているなと。
周囲がどう言おうが知ったことか!と。自分はこれが好きなんだと。
そういう基準でファッションが決まっているように思いました。
東京で見た人々のファッションは、平均点が高いというか、
それなりにハイセンスな感じはあるし、実際、美男美女も多い気がしたんですが、
極めて保守的な印象を受けました。
周囲や世間一般の評価と自分の嗜好のバランスを上手くとろうとしていて、
それが上手くいっている人と自分の基準を失っている人の違いが、
見た目には分からない、ぼやけた感じというか、それが守りのファッション
のように感じられたわけです。
別に、それが客観的にみて悪いとは思えないんですが、
感覚的には、人の顔が見えないような不安を感じました。
東京へは行く度に、いろんなことを考えさせられます。

今回は、なかなか面白い旅だったので、写真を織りまぜてエッセイを
書いてみようと思います。

PENNTIさん>

ボクは尾崎のファンというわけじゃないんですが、
十代の頃は尾崎的要素の強い人間だったようなので、
無視できない存在であり、時々思いを馳せることもあります。
今回のトリビュートでは、岡村ちゃんの他に、橘いずみも歌っているようで、
興味深いです。買ってみようと思ってます。

岡村ちゃんのダンス、凄いですね。
あの独特のステップといい、ステージでのパフォーマンスには圧倒されます。
とにかく、凄いオーラというか、迫力があるんですよ。
って、ビデオでしか見たことないんですけどね。(苦笑)
去年は、チケット取れなかったんですよ。くっ!
次こそは取りたいと今から息巻いております。

PENNTI さん 2004年 04月 09日 10時 33分 20秒

早速のお返事ありがとうございます。そうですか。私は10年以上も30万ほしいと言ってると思っていて何故?という疑問があったのですが、謎が解けました。ありがとうございます!!やっぱりアルバムをきちんと買わないとだめなようですね。そういえば岡村の歌詞を探してるうちにここにたどり着いてうれしくなった途端に本来の目的を忘れていました。
 私は実は尾崎のファンで、当時は岡村は尾崎の友達というイメージしかなかったのですが、3,4年に一度のペースでふと岡村を耳にするとマイブームが来るという感じで、今回も尾崎のトリビュートで岡村が「太陽の破片」を歌ってるのを聞いて「うーん、さすが岡村。素晴らしいマイアレンジ」とはまっているのです。
 岡村のダンスは昔テレビの前でよくくぎづけになったものです。「聖書」にダンスがうまいから僕のことすきなの?という感じの語り部分を聞くたびに、「そうだ、そのとおりだ。あなたのダンスは素晴らしい!」と思ってしまいます。岡村を表現する言葉に「説明不能の天才」という言葉がありますが、まさにそのとおりで初めて聞いたときは感動すらしました。
 最近また活動をはじめたみたいなので、北海道でもライブを行ってほしいなぁ。
 それではまた。

CAPO さん 2004年 04月 09日 01時 13分 27秒

ここんとこ早寝早起きだったんですが、
今日は少し夜更かししてます。
明日の夜から月曜日まで東京へ行ってきます。
エッセイのネタになりそうなマイナースポットにも寄る予定です。

PENNTIさん>

ようこそ、はじめまして!
岡村エッセイ、喜んで頂きありがとうございます。
こちらこそ嬉しいです!
ボクもいまだによく聴いてます。
ボクのiPod(モドキ)には、岡村靖幸の曲が全曲入っていて、
電車でも路上でも、聴きたくなったらいつでも聴けるようにしてます。

PENNTIさんの書き込みを読んで、また書く意欲が湧いてきました。
最近よく聴くようになった曲について、近々書いてみようと思います。

「Check Out Love」は、「あと30Mile欲しい」ですね。30万じゃないですよ。
1stアルバム「Yellow」に収録されている曲で、編曲に西平彰氏が携わってます。
西平氏は、80年代〜現在に至るまで数々のヒットアーティストの編曲を手掛けている
ベテランアレンジャーですが、「Yellow」の頃は、80年代色の濃いアレンジでした。
「Check Out Love」も、エレキギターやキーボードのアレンジが安全地帯に見られる
ようなテイストで、サウンド面では岡村靖幸色があまり強くない曲です。
詞も、比較的大人しい印象を受けますが、メロディへのハメ方は、なかなか細かくて
よく聞くとクォリティの高さを感じます。詞の内容は、全体的な印象としては、
80年代の恋愛至上主義的な風潮を感じましたが、岡村ちゃん独自の主観に彩られている
と思います。「あと30Mile欲しい」という歌詞は、車中で、あとそれぐらいの距離を
走るうちに思いを伝えられるのに、というような気持ちを表しているような気がします。
「服装は今日もDC」など、80年代に流行したDCブランドをキーワードにしている
ところも、当時としてはカッコイイ感じだったのかもしれません。最も特徴的な歌詞は、
「Newtonなんかの言葉じゃBaby,騙されない」でしょうが、これは万有引力の法則、即ち
何でも誰でも引き寄せる力を持っているというようなことは、恋愛にとっては詭弁でしか
ないというようなことを言いたいんじゃないかと、ボクは思います。
いろいろカッコイイ言葉を並べ立てて、でも大事なことはそんなんじゃなくて、
僕が欲しいのは君の本当の愛なんだ、みたいなことを言いたい歌なんじゃないでしょうか。
その後の岡村ちゃんに比べると、まだまだハジケていない頃の曲のように、
個人的には受け止めています。

PENNTI さん 2004年 04月 08日 21時 44分 40秒

はじめまして。たまたまたどり着いたのですが、岡村靖幸のエッセイにはまってしまいました。すばらしい!!私が思っていたことを言葉にしてくれてとてもうれしいです。ありがとうございます。私もさらっと聞き流すととても素敵なのに、なぜ歌詞で笑ってしまうんだろうという長年のなぞが解けました。岡村靖幸はいろんな意味で尊敬してます。
 ほかの曲の解説も楽しみにしているので、ぜひ書いてください。個人的には「あと30万ほしい」という Check Out Love という曲についての見解がききたいなぁ。よろしくお願いします。

CAPO さん 2004年 04月 05日 14時 18分 10秒

最近、ちょいと忙しくて書き込みが滞ってました。
メールを下さった方々にも、返信が遅れてましたが、
今日しましたので、ご容赦下さいませ。

も〜り〜さん>

どうもです。
イアン・ギラン政界進出…。(汗)
国会でシャウトして欲しいですね。(笑)

ウグイスが「ホーホケキョ」と鳴きだすのは、
繁殖期のしるしですね。
オスがメスへのアピールとして鳴くわけです。
最初はヘタっぴぃなんですが、だんだん鳴き方が上手くなってきます。
声の綺麗なオスほどモテるそうですよ。

あらら、ライブ無理なんですね。
まあ、しのぶちゃんが乳幼児の内は仕方がないですよね。
大切な時期ですから、育児と家事に専念して頑張ってください。

も〜り〜 さん 2004年 04月 03日 22時 13分 30秒

こんにちは。なんか、イアン・ギランが政界進出するという噂を聞いたっす(汗)

この頃すっかり暖かくなりましたね。そろそろお花見に
行かねば(^^) 夫の実家の前には立派な桜やクスの木並木があるのですが、
クスは葉っぱが落ちてきて邪魔だというので、ちょん切られてしまいました。
ねこにゃ達は毎夜、妙な声でないてますが、鳥はよくわからないかも。
ウグイスが鳴いてるのとかがそうなのかしらん。

ライブは、今回も時間的にムリかもしれないですにゃ・・・(;;)

CAPO さん 2004年 03月 31日 21時 28分 34秒

いや〜、春ですね。
ここ2日ほどの間に、桜がどんどん咲いてきました。
鈴なりに満開だった雪柳は盛りを過ぎて、散り始めてます。
そして、クスの木はこれから落ち葉の季節です。
入れ替わりにきれいな新芽が出て、輝くようなライトグリーンの若葉になります。
小鳥の鳴き方が明らかに変わってきました。繁殖期の鳴き方です。

で、また更新しました。
久しぶりのMinor Photoです。
それと、ライブのフライヤ(パンフ)と宣伝ページができたのでその告知です。
いやはや、今回のフライヤは苦労しました。(嘘)
日付を変えて、「VOL.2」の文字を付け足しただけなので、
制作時間は30秒ぐらいです。(笑)
えっ?手抜きすぎるって?
いいんです!内容はパワーアップするはずなので…。
で、ライブの内容ですが、前回とかぶる曲はたったの2曲です。
残りはレパートリーから3曲、新しくカバーした曲が2曲、
新しくコピーした曲が1曲、新しく作った曲が2曲、
の計10曲の予定です。

porto32さん>

どうもです。
お元気そうで何よりです。
ウコンですが、飲み始めて1週間経ちますが、
少し胃の調子が安定しているような気がします。
一度荒れたんですが、ここ3日ぐらいイイ感じです。
まだ効果が出ているかどうかは判断しかねますが、
味にも慣れたのでこのまま続行します。

今回のライブ、是非是非、見にいらしてください。
首を長くしてお待ちしております。

porto32 さん 2004年 03月 31日 13時 28分 40秒

 おひさしぶりです。 お元気でしょうか? こちらも元気です、食べ過ぎですが(苦笑)

 ライブですか、前回は行けなかったので、今回はなんとか見に行きたいです! 仕事が入らない事をただただ祈るのみです。 それまで何とかダイエットが出来ますように。 ではまたこさせてもらいます。


CAPO さん 2004年 03月 29日 11時 47分 39秒

おはようございます。
昨日、今日と温かいですね。
ウチの近所はまだ桜が二分咲きぐらいですが、
場所によってはかなり咲いている所もあります。

まず、告知です!
ボクの次のLIVEの日時が決まりました。
5月8日(土) 8時Start
場所は前回と同じ、4Fcafeです。
告知用ページもフライヤもまだ出来てませんが、
出来次第、トップページにリンクを張ります。
前回のLIVEは、全10曲中、オリジナル曲が1曲だけでしたが、
今度のLIVEでは、3〜4曲ぐらいになる予定です。
インスト指向を強めるなんて言ったかもしれませんが、
結局、歌モノが半分ぐらいを占めそうです。
ともあれ、良いLIVEになるよう頑張りますので、
ぜひ、いらしてください!

昨日は、堀江公園にて太極拳教室でした。
堀江公園の桜はもう八分咲きぐらいで、若者達が花見でバカ騒ぎしていたり、
ヤンママ達とその子供達が遊んでいたり、犬を連れたお洒落な人たちが来たり、
いつになく堀江公園はにぎやかで、かつ春のうららかさに包まれておりました。

そして、夜は太極拳で知り合ったギタリストのO氏のライブを見に行きました。
O氏のライブを見に行くのは、2回目だったのですが、改めて感動しました。
ノイズ界の重鎮と呼ばれる方だけあって、他のタイバンとは一線を画す音の洪水でした。
ボクは、ノイズというジャンルにある種の偏見を持っていたことを認めざるを得ない
のですが、O氏のバンドを見てその深さ、奥行きに気づかされました。
O氏の音は、轟音の中に静寂を感じるのです。涅槃の心境といいますか、音の洪水に
身をまかせていると、日々少しずつ心身に溜まっていたストレスとか、つまらない考え
とか、膿みみたいなものが、きれいに洗い流されていくのです。
これはもう、一種のカタルシスですね。月に一度は見に行きたいぐらいです。
ライブの後、O氏と握手を交わし、ギターの音質について軽く語らったりしました。
なんと、O氏、メタリカと知り合いなのだとか…。すごい。
っていうか、やっぱり一流のミュージシャンは、その凄さが分かるんでしょうね。
いやその、ボクは一流じゃないですけど。(汗)
O氏のバンドについて知りたい方は、メール下さい。

CAPO さん 2004年 03月 25日 09時 42分 52秒

おはようございます。
書き込みにちょっと間が空きましたが、元気です。

昨日は、porto32さんからウコンをお裾分けしてもらいました。
早速、昨夜から飲んでます。ボクの場合は、胃弱を治すのが目的ですが、
今のところ、変化はないようです。まあ昨日の今日ですから、当たり前ですね。

最近の重大事件といえば、いかりや長介!
あまり好きな人ではなかったけれど、亡くなればそれなりに悲しくなったりして、
ああもう「ダメだこりゃ」は聞けないのかとか、思ったりもするわけです。
会ったこともないし、ボクの人生に影響を与えたわけでもないのに、
その人に思いをいたすというか、微妙に複雑な気分になるわけで、
有名人っていろんな意味で煩わしいだろうなと思うこの頃です。それはともかく、
ドリフで一番長生きするのは仲本工事だと思うのは、ボクだけでしょうか。

CAPO さん 2004年 03月 20日 09時 08分 02秒

おはようございます。
今週は比較的体調が良くて楽しいです。
体調が良いと、生活が思い通りになるので助かります。
まず、睡眠障害がない。それと、起きている時に頭が冴える。
仕事上のミスがなくなる。文字を読むスピードが上がる。
活力が出てくる…。と、良いことづくめになるんです。
健康のありがたさ、つくづく身にしみてます。

porto32さん>

どうも、お久しぶりです。
肝臓が楽な気分ですか。肝臓は血液を温め、解毒酵素を500種類以上も作る大事な
臓器なので、肝臓がよくなれば免疫力が高まり、様々な病気の予防になります。
ウコン、欲しいです!食欲は上がった方がむしろ良いぐらいなので、No問題です。
ウコンには健胃作用があるらしいので、胃弱のボクとしてはそこにも少し期待したいです。

porto32 さん 2004年 03月 19日 13時 14分 55秒

こんにちわ。 ごぶさたしております。 小説5話よまさせてもらいます。 楽しみです。

ウコン日記ですが(笑)一日一回以上飲んでいます。 肝臓がかなり楽な気分です。 ただ問題は何か食欲旺盛になったことですかねえ・・・ただでさえ大食漢だったのに(泣) もし小瓶でよかったら、おすそ分けしますがどうでしょうか? ただ、食欲はあがるかもしれませんので、ご注意を!ではまたこさせてもらいます。

CAPO さん 2004年 03月 19日 10時 17分 56秒

おはようございます。
もう金曜日なんですね。
今週はなんか早く時間が経つような気がします。
ここんとこ、体調が良いですからね。
いろいろと活動量が増えてるからでしょうか。

も〜り〜さん>

白い巨塔、ボクも見ましたよ。
プロットの緻密さといい、役者の技量といい、
内容の深さといい、久々に舌を巻きました。
最終回は開始15分ぐらいで泣いてました。
原作があの山崎豊子ですからね。
「大地の子」といい、山崎豊子にはよく泣かされてます。
あの人、命がけで小説書いてそうな気がします。
それにしても、江口洋介があんなにイイ奴だったとは…。←バカ

パープル、よかったっすよぉ。
生きた伝説ですからね…。
お客さんは、いかにもロックが好きそうな、青春よみがえれ!みたいな
おっちゃんおばちゃんが多かったです。

深夜TVの映画って、うろ覚えなんですよ。
ダラダラ見てて途中で寝てしまったりするし…。(^^;)



も〜り〜 さん 2004年 03月 18日 23時 30分 07秒

こんばんは。
白い巨塔の最終回、さっきまで見てました。ひさびさにドラマで泣きが入りました(^^;

うわ〜!ディープパープルのコンサートですかぁあ(@@)
いいな〜
まだ生で見たことないんですわん。というか、海外アーティスト自体、ジャズの人以外は
見たことないかも・・・

「真夜中まで」は、その深夜にやってたジャジーな映画で、ほぼ間違いないでしょう。
曲を聴くだけでもいけるので、今ではCDの代わりになってしまったり(笑)。

CAPO さん 2004年 03月 18日 10時 19分 59秒

おはようございます。
昨日は、7年ぶりとかで来日したディープパープルのコンサートに行って来ました。

イアン・ギラン(Vo)、ロジャー・グローヴァー(Bass)といった黄金期(第2期)のメンバー
と第1期からずっといるイアン・ペイス(Drum)を中心に、ギターにスティーブ・モーズ、
キーボードにドン・エイリーを加えた豪華なメンバー構成でした。
キーボードはオリジナルメンバーのジョン・ロードの方がイイに決まってますが、
ドン・エイリーもテク的には申し分ないし、なかなか良かったです。
ギターのスティーブ・モーズは、知る人ぞ知る元カンサスの超絶技巧派ギタリストで、
個人的にはリッチーよりも上手いギタリストだと思ってます。
Highway Star, Strange Kind Of Woman, Smoke On The Water, Lazy, Black Nightと、
ハードロックの代名詞とも言われた第2期の超名曲の数々をナマで聴けたのは貴重な経験
でした。イアン・ギランは思ってたよりもシャウトが冴えていて年齢を感じさせなかったし、イアン・ペイスも往年のタム回しを見せてくれました。スティーブ・モーズは持ち味の
クリアーで正確無比で音色多彩なギターを披露してくれました。アンコールで1期のHush
を演ってくれたのが、意外でした。個人的にはBurnを演ってほしかったのですが、
帰宅してから調べてみると、Burnはヴォーカルにデイヴィッド・カヴァーデイルが入った
第3期の曲(これは知ってた)で、イアン・ギランは、Burnを絶対歌わない(過去1回だけ
歌ったらしい)ことで有名なのだとか。そうか…。というわけで納得。

それにしても、久しぶりにロック魂を思い出したというか、
レジェンドに触れて、熱く血が騒いだ夜でした。

CAPO さん 2004年 03月 16日 11時 05分 07秒

ここんとこ暖かいですね。
うちの近所の雪柳もちらほらと咲いてきました。
今は沈丁花や梅が満開です。
なんて、春の訪れをこんなにヒシヒシと感じるのは、
何年ぶりというか、初めてかもしれない…。

明日香さん>

どうもです。
さっそく読んで頂き、ありがとうございます。

> 今回は3人の性格と関わりが細かく書かれていて
> なんかちょっと人間的な息づかいが感じられました。

ボクの意図した通りに、的確に読んでもらえたようで、
嬉しいかぎりです。(^^)

> 小説って不思議ですね、入りこむと
> まるで実在の人間のことのように感じられる…。

ボクの頭の中で、すでに3人が生きてます。
ボクは自分の考えたプロットを書いていきますが、
その隙間を3人は勝手に動き回ろうとします。
プロットはこれからどんどんロジカルになっていくので、
3人の言動をコントロールするのも、大変になりそうな予感が…。(苦笑)

これからも、応援よろしくお願い致します。

明日香 さん 2004年 03月 15日 23時 52分 26秒

こんばんは〜。
第5話、さっそく見てきました。
今回は3人の性格と関わりが細かく書かれていて
なんかちょっと人間的な息づかいが感じられました。

小説って不思議ですね、入りこむと
まるで実在の人間のことのように感じられる…。

ホント書くのが大変だったでしょうが
もう6話を見たくてしょうがないです(^o^)
とっても楽しみにしてます。

CAPO さん 2004年 03月 14日 17時 41分 39秒

やっとこ、更新しました。
第5話です。
いやはや、難産でした。
しかし、まだまだ序の口です。
次回からいよいよ話の展開が大きく変わります。
乞うご期待!といことで…。(^^;)

CAPO さん 2004年 03月 12日 11時 33分 18秒

昨日は、病院に行ってました。
定期受診でしたが、胆石の方も見てもらい、新たな事実が発覚!
な、なんと、胆石が影も形もなくなっているではあーりませんか!
痛みは消えて久しいのですが、こうもきれいになくなっているとは…。
フノリ効果でしょうかね。ずっと食べてますから。
勝ってカブトの緒を締めよ、と言いますし、胆石の出来やすい体質なので、
これからもフノリは食べ続けようと思います。
フォーエバー!フノリ!

CAPO さん 2004年 03月 10日 12時 51分 36秒

月曜、火曜とちょっと仕事が忙しかったです。
体調もちょっと乱高下があったりしましたが、
今日は快調だし、結構ヒマなので、小説書きます。
もうちょっとで5話が上がります。
って、最近ずっとそう言って引き伸ばしてる気が…。(T_T)

も〜り〜さん>

ごんべえ、ネタだと思ってました。(笑)

「真夜中まで」って、ジャジーなやつでしたっけ?
深夜テレビで、見たことあるようなないような…。
機会があったらレンタルしてみます。

山田風太郎、鞍馬天狗、眠狂四郎…。(--;)
そりゃ、図書館の司書の趣味ですね、きっと。
蔵書を増やすときに、なんちゃら文学全集とかと一緒に、自分の趣味も
こっそりリストに追加してたのでは…?
と、推測したくなる蔵書ですね。(笑)


も〜り〜 さん 2004年 03月 08日 01時 04分 40秒

はうっ・・・Σ( ̄□ ̄; 
あの、実は”せいべえ”じゃ変換が出ないから、いつも”ごんべえ”で一旦変換
してから一文字消してたんですにゃ;;; そしてミスったのですにゃあぁ〜〜
一文字ちがいでギャグ映画になってしまったっす〜

さっきまで「真夜中まで」というのを見ていました。例によって真田作品制覇計画の一環(笑)。
映画内の時間もリアルタイムなので、実際の時間とぴったし合わせて見ると、ある種の
一体感があってなかなか良いです。ただ、ベタなストーリーなので凝った展開が好きな人に
とっては「なんじゃこりゃ?」かも。
音楽をある程度かじってたほうが楽しめる映画ですにゃ。
どっちかというと、カルト映画の部類かもしれませぬ。

うちの高校、山田風太郎のもあった気が。これまた高校図書館に置いてて良いのか疑問です(^^;;
あと、変わったところでは鞍馬天狗&眠狂四郎は全巻そろってました。
今から思えば、かなりチャレンジャーな蔵書です(笑)

CAPO さん 2004年 03月 08日 00時 03分 24秒

今日は演劇を見に行ってました。
雪に降られて行きも帰りも難儀でした。
って、まあ、傘を持ってればNO問題なんですけどね。

も〜り〜さん>

たそがれ権兵衛?(笑)
ラストは、チャンバラっぽくなかったですよね。
結構、リアルファイトって感じで迫力ありましたねぇ。

北方謙三、最近は三国志とか歴史モノを書いてますが、
もともとハードボイルドの人です。
高校の図書館に大沢在昌…。(^^;)
う〜ん、僕の高校にはあったのだろうか…。

ネチケット、要は慣れですよね。

明日香さん>

どうもです。
ご一読頂いたようでありがとうございます。
あのページにも書いてあったと思いますが、慣れれば難しくないんです。
ボクも他人のHPの掲示板は読んでいるだけ(ROM)の方が多いクチですが、
他人の書き込みを読んでいると、コツが分かる気がします。
また、感想やその日あったこと、話題の提供、質問など、
お気軽に書き込んでくださいませ。

明日香 さん 2004年 03月 07日 10時 19分 23秒

おはようございます。

CAPOさんネチケットのページ見てきました、ありがとうございます

掲示板の書きこみは難しいものなんですね

CAPOさんにもみなさんにも失礼になるといけないので、やはり少し控えめにします

また小説を見に来ますので、がんばって下さいね。

も〜り〜 さん 2004年 03月 06日 21時 28分 14秒

こんばんは。私も昨日たそがれ権兵衛見ました。ラス侍と好対照を成して
いましたのう。
タイプは異なりますが、いずれも漢らしい映画だな〜と思いました。
見る前はまったり系の映画とばかり思ってたんですが、なかなかどうして、
ラストの一騎討ちなんかは、迫力のある剣戟ではありませんか。(@@;)思わず
汗かいてしまいました。

北方謙三って、てっきり歴史小説家だと思い込んでいました。ハードボイルド作家
なのですね;;;
大沢在昌のは、新宿鮫を含めて高校の図書館においてあったのを読みました。でも
普通、高校にハードボイルド小説なんて置いてあるものかしら・・・

ネチケットは、自分がされてイヤなことはしないということをいつも頭に置いていたら
そんなに難しく考えなくていいのではないかと思いまする。
といいつつ、私も何かやってそうで怖いです。(^^;

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